クンニ大好きシュウです。
前回は、「莉愛さんにクンニ②(ぐえー!?またしても連絡途絶えたかーっ?😭)」というお題で、九州在住26歳独身女性の莉愛さんに、錦糸町で対面し、ホテル椿に入室したことを書いた。
待ち合わせの前日午前中、オレからリマインドメールを送ったんだが、夕方を過ぎても夜になっても彼女からの返信はなかった。一夜明けてもまだ返事が来ない。午前中に再度リマインドしたところ、その直後に莉愛さんから確認メールが届く。なんと彼女、夜勤だったのでメール返信できなかったそうな。そっかそっか、それは大変だったね~😭
ということで、今回はその続きじゃーい!
看護師さんに舐め犬オススメ!😉
錦糸町駅にほど近い、ホテル椿の一室。ソファに座って飲み物を飲みながらくつろぐ莉愛さんとオレ。
彼女、なんと前日から働いており、夜勤明けでそのまま東京にやってきたそうな。
「夜勤・・、ということは、もしかして看護師さん、ですか?」と尋ねるオレ。
すると、「はい、そうです」と答える莉愛さん。
彼女、九州のわりと大きな総合病院に看護師として勤めているそうな。前日からの夜勤で朝まで働き、そのまま病院から空港まで移動して、東京行きの飛行機に飛び乗った、とのこと。だから昨夜は寝てないそうだ。飛行機で少し寝たから平気ですって言ってるけど、ホンマ大丈夫~?やっぱ若いから体力あるんやろな~😁
ちなみに夜勤のシフトは本来9時までなので、いったん自宅に戻るはずだった。ところがその日は救急が入り、10時過ぎまで退勤できなかったそうな。そんなこともあろうかと、病院から直接空港に行けるよう荷物を持ってきてたんだって。
いやそれにしても!すごいハードワークだったんやね~。それならオレの呑気なリマインドメールに返信してる余裕なんてないわな~。仕事の邪魔してゴメンチャイ🙇
ところで実をいうとオレ、看護師さんにお会いしてクンニする機会が結構多いんだー。現時点でこのブログ経由で会った女性は190名だが、そのうちの15名が看護師さんだ。クンニした女性全員の職業を聞いてるわけじゃないので、もしかしたらもっといるかもしれん。
いずれにせよ190名のうちの15名ということは、割合にして8%程度。ひとつの職業としては突出して多い。世の中の成人女性の8%が看護師、な~んてことあるわけないので、オレがこのブログ経由でクンニした女性の看護師割合は、有意に高いといえるだろう。
看護師に限らず、医療関連職種の女性と会う機会は少なくない。具体的には、理学療法士、レントゲン技師、歯科衛生士、獣医師、医療機関スタッフなど、わかっているだけでも11名いる。看護師と合わせると26名(14%)が医療関連職種だ。なんと!このブログ経由でクンニした女性のうち1割超が医療関係者だった。
一体これは・・、なんでやろ?🤔
その理由を当の看護師さんに尋ねてみると、皆さん口をそろえて「看護師は性欲強いから・・笑」などと仰る。だが果たして、そんなことあるんやろか?
テキトーな憶測であれこれ語るのは好ましくないと思うが、あえて言うならやはり、看護師をはじめ医療関係者は患者の命を預かる仕事ゆえ、日々のプレッシャーやストレスの度合いは他の職業よりも高いだろう。ゆえに心地よさや癒しを求める気持ちが強いのかもしれん。
あと職務上、他人の身体に接する機会が多いだろうから、もしかするとクンニに伴う身体接触への抵抗感が他の職業よりも相対的に低いのかもしれない。
いずれの理由もオレの想像に過ぎない。だが、このブログ経由でオレがクンニした女性に看護師の割合が高いのは事実だ。きっと看護師の皆さんにとって、舐め犬クンニはとてもフィットするんじゃなかろうか?
ついてはここで、看護師はじめ医療関連業務に従事する女性の皆さんに、舐め犬遊びを強くオススメしたい。もしも舐め犬選びに迷ったら、信頼と実績のブランド「舐め犬シュウのクンニセラピー」一択じゃーい!(こないだから、こればっか😓)
シュウクンニセラピー施術ご希望の貴女は、お問合せフォームまたはカカオトーク( id: syucun )で気軽にコンタクトしてくれーい!
待ってまーす(^^)/
プレイ前のカウンセリングはこんな感じだべ😊
おおっと~!またまた無意識にモーレツアピールしてもうたわいー🤣
莉愛さんに話を戻そう。
錦糸町 ホテル椿の一室。ソファに座って会話を交わし、だいぶ落ち着いてきた我々ふたり。オレから莉愛さんに質問。
「メールで『舐められることは好きだけど好きじゃない』って書いてましたよね?あれってどういうこと?」と尋ねる。
「ああ、あれは・・、私キスが好きなんですけど、舐められた後にキスすると自分のアソコの味がするのがイヤなんです」
「なるほどー、確かにフェラしてもらった後、キスするのはちょっと抵抗あるもんな~。でも、アソコの味って美味しいでしょ」
「ええー!?美味しくないです~。匂いとかもちょっと・・」
フムフム、そう言えば莉愛さん、「自分のは脱毛もしていないし臭いが気になるので、第3者目線での意見も欲しくて…」ってメールに書いてたね~。
そのあたり、さらに掘り下げて聞いてみたところ、彼氏に「匂いが気になる」って言われたことがあるみたい。ともあれその時は、シャワー浴びずに指マンやクンニされてたようなので、きっとそれが理由だろう。今日はシャワー浴びてからクンニするから、匂いは大丈夫だと思うけど、後でオレの感想を率直に言うね!と彼女に伝える。
オレから引き続き質問。これまでイッたことはある?と尋ねると、今の彼氏とエッチしたときにイカされたことある、とのこと。前戯にじっくり時間をかけたあと挿入されて、イクことができた。「私、中イキできるんだ~」って少し驚いたそうな。
自分で(オナニー)することある?と聞くと、割と頻繁にするみたい。動画やマンガ、文章をオカズにしながら、オモチャを使ってする。オモチャはローターか吸うやつを使うそうだ。ちなみに”吸うやつ”というのは、クリトリスを吸引するラブグッズのことね。やっぱクリトリスが感じるみたいやね~、彼女。
で、オナニーだとほぼ毎回イクことができる。イッた直後はくすぐったくなるので、連続イキしたことはない。オナニーなら早ければ20分程度でイケるけど、日によってイキにくいときもある。今日のクンニセラピーが楽しみで、数日前から毎日オナニーしてたんだって😁だから今日は少しイクのに時間がかかるかも?そもそもクンニでイッたことないし・・、とのことだ。
なるほどなるほど~。今日は3時間のクンニセラピーだけど、事前の会話や前後のシャワー等の時間も考慮すると、クンニに割ける時間は実質2時間ちょいぐらいかー?
連続イキしないタイプだし、イキにくいかも、ということなので、今日はクンニイキ1回の前提で進めるとしようか。さすがに2時間以内に2回イカせるのは難しいかな?とも感じる。ならば逆に、早くイカせることなく、じっくり時間をかけて1回の深いクンニイキへ導けるよう、プレイを組み立てるとするか。もしも結果的に早めにクンニイキできたら、2回目もトライしよっかねー🙄
そんな感じで、頭の中で今日の流れを組み立てる。
「あ、あと胸はどうですか?触られても大丈夫?」と聞くと、「特に胸は・・、どちらでも」という感じだ。コンタクトフォームの乳首舐めにチェックが無かったので、一応どうするか聞いてみたんだが、さほど胸は重視してないみたいやね~、フムフム。
「それ以外にされてみたいことや、逆にこれはイヤってことはあります?」と尋ねると、
「(お問合せフォームの”されてみたい事”に)仰向けと顔面騎乗しかチェックしなかったんですけど、うつ伏せもしてほしいです。お尻(アナル舐め)はちょっと・・・、なしでお願いします」とのことだ。
オッケーオッケー!
事前に確認したかったことは、だいたい聞くことができた。ではそろそろナメナメしましょか~😋
ラブホの浴室にバスタブはいらんわ~い!
いつものように女性から先にシャワーを浴びてもらう。
ホテルのガウンを手にして、バスルームに向かう莉愛さん。その間オレは、部屋の照明をやや暗めに調整し、プレイ用の新品ボクサーパンツを用意、そしてガウンを包むビニールカバーを外す。彼女がシャワーを浴びてる間、やれることはやっとこうってわけさ😉
莉愛さんがベッドルームに戻ったら、続いてオレがシャワー。バスタブの無いシャワールームに入る。
前回も書いたけど、今日入室した部屋は、浴室にバスタブが無いけどベッドルームは割と広めの部屋だ。オレからしたら、ラブホ浴室のバスタブなんて無用の長物だから、その分、クローズな脱衣スペースをつくるか、もしくはベッドルームを広くしてもらった方がありがたい。
浴室にデカデカとバスタブがあるのに、ベッドルームはクッソ狭いわ、脱衣所ないから脱いでるとこ丸見えだわ、なんじゃいソレー!と言いたくなるような設計のホテルが多い。
そんな貴重なスペースを無駄使いするバスタブなんぞいらんわーい!このボケーっ!と言いたいところだが、オレみたいなのは少数派かもしれんなー。
なにしろラブラブのカップルなら、ホテルに入って一緒に服を脱いで一緒に浴槽に浸かってチャプチャプしながらイチャイチャしてるやろからな~。そうなるとクローズな脱衣スペースは不要だし、バスタブは必要だ。こういうカップルを想定して設計された部屋が多いんやろね~、ラブホは。ま、そういうことなら、しゃーない!バスタブあっても許したろ(ん?上から目線?🙄)
またまた話が横道にそれてしまった😓話を戻そう。
オレは熱いシャワーで身体を清め、新品ボクサーパンツとホテルのガウンを身に着ける。そしてベッドルームに戻ると、ガウン姿の莉愛さんがソファに座ってスマホを見ていた。
オレは、ベッド枕元のコントローラーで照明をもう一段、暗くした。
「部屋の明るさはこれぐらいで大丈夫です?」と聞くと、
「はい、大丈夫です」と莉愛さん。
彼女にベッドに上がるよう促し、自分もベッドの端に座る。
軽く雑談を交わした後、仰向けに横たわる莉愛さんの脚の間に腹ばいになり、股間へ顔を近づけていく。
(続く)