クンニ専門店はやっぱエエね!⑧(日暮里駅前クンニ塾 オレの遊び方😆)

クンニ大好きシュウです。

前回は「クンニ専門店はやっぱエエね!⑦(おクンニ学園プレイ当日 オレはこうする😬)」というお題で、おクンニ学園池袋校・大宮校で遊ぶ際の、当日対応について詳しく書いた。

これまで3回にわたって、おクンニ学園での遊び方についてご紹介したので、今回は日暮里駅前クンニ塾でのオレが遊び方について書いてみたい。

日暮里駅前クンニ塾とは

日暮里駅前クンニ塾は2017年にオープンしたクンニ専門店の老舗。おクンニ学園と同じ年に開業し、同店と肩を並べるクンニ専門店の雄である。

この店の最大の特長は、女性講師(=在籍女性)が塾生(=男性客)に、クンニのやり方を指導し、実技を評価してくれること。客はプレイの冒頭にオマンコのイラストでその構造の説明を受け、そして実際に女性講師へクンニしながら舐め方のアドバイスを受け、最後にクンニの力量を評価してもらう、というものだ。

現在、クンニ塾の在籍女性は17名。おクンニ学園の300名超に比べると著しく少ない。やっぱクンニの指導や評価ができるという女性は、そんなに多くないだろうからね~。

そのため在籍女性は、おクンニ学園が18歳~20代後半までの素人っぽいコが多いのに対して、クンニ塾は20代後半~40代前半の大人の女性が中心。

かように東京のクンニ専門店は、おクンニ学園とクンニ塾が双璧であるが、両者の特徴は著しく異なっている。

オレは以前からこの日暮里駅前クンニ塾に大注目しており、クンニ専門店の関連記事の中で何度も取り上げてきた。また次の通り、この店にフォーカスした記事も書いている。

「クンニ塾全員舐めに挑戦(全9話)」
「(クンニ塾)クンニマスター認定証いただきましたー!😉(全1話)」

このブログの検索流入で圧倒的に多いのは「舐め犬」というキーワードだが、実は「クンニ塾」で検索されることも少なくない。

「クンニ塾」で検索すると「クンニ塾全員舐めに挑戦②(なぜか評価ブレブレー)」という記事が検索結果のわりと上位に表示されるので、ここからブログを見てもらえることも結構ある。このことからも、多くの人が「クンニ塾」に興味を持ち、頻繁に検索していることが見て取れる。

「クンニは男の嗜み」であるとし、その技術を学び実技の評価を受け、さらなる高みを目指す・・。このコンセプトに共感を覚える人は多いんだろう。

もはやこの店は、単なる風俗店というよりも、雑誌やYouTube等のメディアで取り上げられるカルチャー的な存在になっていると思う。

オレもこの店でクンニの実力を評価してもらいたくて、すでに33回も通ってるもんな~😏

クンニ塾 プレイ予約

クンニ塾のプレイ予約はWEBシステムからはできないため、昔ながらの電話予約だ。

女性の出勤予定は公式サイトの「女性講師の紹介」ページから見られるが、オレはいつも口コミ情報局の出勤表も併せてチェックしている。この両者に掲載された出勤予定は微妙に異なっており、どちらが正しいとは一概に言い切れない。ついては、より正確な出勤予定を把握するべくオレは両方チェックしている。店側としては公式サイトの出勤予定が正しい、という立場だと思うが、そうでないときもあるような気がする。そこは明確にしてほしいところだ。

さてクンニ塾の指名予約はおクンニ学園のように来店予定日の何日も前からできるわけではなく、前日午後からしかできない。ま、オレ自身、予約するのはたいがい前日か当日なので、別に支障はない。むしろ前日午後まで指名予約が解禁されないので、プレイしたい女性の予約を押さえやすいともいえる。

プレイ予約をする日時は、おクンニ学園で遊ぶときと同様、一般女性向けクンニ予定がないタイミングの昼間だ。

そして指名女性の選び方はおクンニ学園と違ってシンプル。在籍女性が少ないので、気になる人がいれば即指名、という感じだ。

おクンニ学園の場合、次から次へと新人が入店し、多くの女性は入店後に出勤が続くかわからないので、先述のとおり、チェック項目に従い指名候補女性を絞り込む必要がある(詳細は「クンニ専門店はやっぱエエね!⑤(おクンニ学園 指名女性はこう選ぶ!)」のとおり)

だがクンニ塾の場合、そもそも在籍が17名しかいないし、女性の入れ替わりも少ないので、面倒な選出プロセスは不要。気になる女性を片っ端から指名すればよい。

ただしこの店は、2千円もの高額な指名料がかかるので、指名なしのフリーでもよいと思う。出勤人数が少ない日時に自分がプレイしたい女性の出勤予定があれば、そこにフリーで来店予約を入れる。そうすると指名無しでお目当ての女性とプレイできる可能性はある。

オレは過去記事「クンニ塾全員舐めに挑戦(全9話)」にも書いた通り、コロナ前の2019年に、当時のクンニ塾在籍女性全員にクンニするという前代未聞のチャレンジを決行した。このときは15人とプレイしたんだが、指名料のコストを削減するため毎回フリーで入ったわけだ。そもそも全員にクンニするつもりだったので、女性を選り好みして指名する必要ないからさ。

でも毎回フリーだと、すでに入ったことある女性が再び付く可能性がある。このときは、「ひとり1回のプレイで在籍女性全員のオマンコを舐める」と決めてたので、同じ相手と複数回プレイするわけにはいかなかったんだ。ついては上記の通り、出勤人数が少ない日時に、まだプレイしていない女性の出勤予定があれば、そこを狙ってフリーで入ってたわけさ。

その結果、全員舐めチャレンジ期間中に同じ女性とダブってプレイすることは幸いにも無かった。もしかしたらお店側がオレの意図(計画)を察して、フリーの場合でも常に初めての女性が付くよう、配慮してくれてたのかもしれんな~。ま、さすがにそれは考えすぎかもしれんが😓

さて、女性を指名する場合もフリーで入る場合も、来店予約は必要なので、まずはクンニ塾に電話して来店予定の日時を伝える。お店に電話すると、ソフトな雰囲気のオジサンが出て、独特のテンポでゆっくり喋ってくれるので安心だ😅

プレイ予約が成立したら、開始時刻の10分前にはホテルに入ってルームナンバーを連絡するよう指示されるので、それに従う。

プレイルーム

実は、クンニ塾を利用する際に悩ましいのが、プレイルームである。

オレ自身は、日暮里駅近くのレンタルルーム「プライムセブン」をよく利用している。90分利用で料金わずか2500円と激安、そのわりに室内は広めでそこそこ清潔感もあるので、気に入ってるわけだ。ただし部屋数が7室しかないので、当日ふらっと行ってもまず入れない。よってクンニ塾の予約が取れたら、すぐにプライムセブンに予約電話を入れている。

ところがこのレンタルルーム、最近は電話予約もなかなか取れない。平日昼間で2時間以上前に電話しても、「その時間は満室」と言われるし、前日に予約電話すると、「当日でないと予約は受けられない」と、にべもなく断られる。

魔訶不思議なことに、女性が電話に出ると普通に予約できるのに、オジサンが電話に出たら予約できないことが多い気がする。もしかしてオレ、オジサンに嫌われてるんか?その人の機嫌を損ねるようなことしたっけかな~?全く心当たり無いんだが🤔・・いずれにせよ、プライムセブンに電話してオジサンが出たら、早々にあきらめムードのオレっちだ😭

こういうときは他のレンタルルームやホテルを利用するしかない。やむなく日暮里のホテルをいろいろと試してみたんだが、どれもこれもイマイチ。プライムセブンよりも値段が高いのに、部屋が狭かったり室内が雑然としてたりタバコ臭かったり下水っぽい臭いがしたり・・😭

日暮里駅周辺は昭和レトロ感が凄まじいホテルが多い気がするね~。別にそれは嫌いじゃない。変な臭いさえしなければ🤣

今後はもう少し範囲を広げて西日暮里方面を攻めてみようと思う。イーアイやオーガスタあたりが、90分利用可能で、料金もそこそこリーズナブルな感じだ。それらを試してみて悪くなければ、プライムセブンとはおさらばじゃーい!

ちなみにおクンニ学園で遊ぶときは、池袋セントラルやプチホテルmio大宮といった、適正価格で部屋もキレイなホテルに予約なしで入れる。ルームに悩まなくて済むのはいいね!

ルーム入室

さて予約時刻15分前にルームに入室したらにお店に電話。ホテル名と部屋番号を伝える。そしてプレイ料金を財布から出して準備。

日暮里駅前クンニ塾のプレイ料金は、本来やや高めではあるんだが、オレのバヤイ、この店のクンニマスター認定証を持っているので、割引料金が適用される。

クンニマスター認定証とは、それぞれ別の女性講師5人から95点以上の高得点を獲得すればもらえる、というものだ。
詳細は、クンニ塾のサイトに記載されているので、ご覧いただきたい(→ クンニマスター認定証について)。あと、過去記事「(クンニ塾)クンニマスター認定証いただきましたー!😉(全1話)」に、オレがクンニマスターになるまでのエピソードや攻略法も書いたのでご一読いただけると嬉しい。

ちなみにクンニ塾の通常プレイ料金は、60分で16千円(基本料14千円+指名料2千円)。これがクンニマスターの場合、基本料が2千円引きでかつ指名料2千円が無料。よってプレイ料金は12千円となり、通常料金よりも4千円割安となるわけだ。こいつはデカい!🤣

一応プライムセブンの90分利用料と合わせても、わずか14500円で60分クンニできるわけだ。しかもトップレスは標準で入っている。これはもう激安といっても差支えない水準だ。この激安価格をクンニマスターたるオレは未来永劫(クンニ塾が存在する限り)享受できる。かようにクンニマスター認定証はとんでもなく価値があるってことさ!😉

女性到着

さて、女性到着前にシャワーを浴びて歯磨きを済ませ、裸でバスタオルを腰に巻いて待ってると、予定時刻に女性が到着。大人の女性が多いためか、バスタオルいっちょで裸ん坊のオレがいきなり現れても、動じる人は少ない。

そして料金を渡しながら雑談。

女性から、「(クンニ)マスターなんですね。私、付くの初めてです」とか「マスターのお客さんは久しぶりですー」とか言われることが多い。

この店でクンニマスター認定制度が始まってからすでに3年ほど経つが、認定証保有者はまだまだ少ないみたいやね~。一体、何人ぐらいいるんやろな~?全く見当がつかんけど、ドタカンだと30~40人ぐらいはいるんかな?

いずれにせよクンニマスターは珍しいようなので、女性からはわりと歓迎ムードだ。ま、クンニを習いに来た素人塾生と違って、手取り足取り教えなくてもすむからね~。

あとオレがマスターだからか知らんけど、「今日はクンニを習いたいですか?それともプレイを楽しむ感じ?」と聞かれることがたまにある。そう聞かれたらオレは、「楽しみたいです。顔面騎乗が大好きなので、それメインでお願いしまーす」と答える。

そして顔面騎乗中心のエロエロプレイ(オレにとっては😅)が始まるわけだ。クンニ塾の所属女性はプロっぽい感じの人が多いので、プレイはエロチックでサービスも良い。

それに、お店のサイトのプロフィール写真よりも実物の方が魅力的な女性が多いと感じる。魅惑的な熟女も何人もいるので、熟女好きの御仁にはピッタリのお店だろう。

さて、プレイが終わったら毎回、評価シートをもらう。マスター認定を受けてからは、高めの評価をもらうことが多い。かつて「全員舐めチャレンジ」のときは厳しめな評価を受けることもしばしばあったが、現在はほぼない。

実際にマスター認定を受けた後は、受ける前と比べてクンニ評価の平均点が4.6ポイントもアップした。

認定前:平均88.2点(18人)
認定後:平均92.8点(13人)

これはもしかすると、「マスターだからクンニスキルは高いはず」というハロー効果が働いているのかもしれない。「ハロー効果」とは、一部の目立った特徴や印象に引きずられて全体を誤って評価する認知バイアスのことだ。つまりマスター認定証保有者であることに印象が左右され、実際以上にクンニが上手と感じてもらえた可能性はある。

もちろん、長年の研鑽により、オレのクンニスキルが向上した結果、ということもあるだろう。本気のシュウクンニスペシャルが炸裂したときは、女性講師もメチャメチャ感じてる風で、クンニイキを繰り返してるもんな~😏(←自慢)

しかしながら自分の楽しみを優先して、しょっぱなから顔面騎乗メインのフェチプレイを堪能していると、「焦らし」や「ボディタッチ」、「声掛け」等の評価項目が厳しい結果となり、トータルでパッとしない点数になりがちだ。

よって日暮里クンニ塾で遊ぶときは、顔面騎乗の楽しみをとるか?それとも本気クンニで高得点を狙うか?どちらにするか悩ましいのが、目下のオレの悩みである。(←ん?「そんなん知るかーっ!勝手にせー!」って感じ?ゴメン!🤣)

(続く)

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