莉愛さんにクンニ⑤(クンニでイケたの初めてです!🥰)

クンニ大好きシュウです。

前回は「莉愛さんにクンニ④(クリトリスを唾液に浸しクチュクチュ対流にさらす😋)」というお題で九州在住26歳独身女性の莉愛さんに、錦糸町のホテル椿の一室でクンニをスタートした場面を書いた。

陰毛多めのナチュラルオマンコを口に含み、唾液たっぷりの舌と口内で、小陰唇とクリトリスをクチュクチュ刺激するオレ。最初は静かだった莉愛さんだが、徐々に喘ぎ声が高まり、やがて悩まし気に身悶え始める。そんな彼女に粛々と3点責め(両胸+オマンコ同時刺激)を続行するクールなオレっちね😉

今回もその続きじゃーい!

うつ伏せクンニで早くもイキそう!

錦糸町 ホテル椿の一室。薄明かりのさす部屋の中、ベッドに仰向けに横たわる莉愛さんに粛々とクンニするオレ。舐め始めてからかなり時間が経過したので、そろそろ体勢変えてみようか。

「今度はうつ伏せでやってみましょう」と伝えると、「はい」と答える莉愛さん。上体を起こした彼女のガウンを脱がせ、ブラの肩紐を両腕から引き抜く。そしてガウンとブラを枕元に置いた。

「この枕をお腹の下に敷いて、お尻を上げてみてください・・」と伝えるオレ。すると枕の上にお腹を乗せてうつ伏せになり、クイっとお尻を上げる彼女。

後ろから見る莉愛さんの白いお尻は、適度にボリューム感があり、かつ美しい形状だ。丸い尻タブの間にチョコンと配置されたアナル。その下方へ伸びるワレメには、プリっとした小陰唇の間に、濡れて光るピンク色の膣前庭部が顔を覗かせる。

「ヨッシャ!オレはこれから、あの魅惑的なオマンコに、思いっきり顔からダイブすっぞー」とばかりに、莉愛さんの股間へ後ろからズボーっと顔を埋める。

オマンコに鼻がニュルっと入ると、熱い愛液にジュワっと浸される。まるで鼻がオマンコ風呂に浸かっているような心地よさ。思わず「い~い湯・だ・な~、ハハン♪」と口ずさみたくなっちゃうぐらいだ😅

口の中にはクリトリス一帯がねじ込まれ、舌表面がVゾーンにピタリと接地する。その一帯のアンダーヘアも一緒に口に入ってくるので、舌先で陰毛を両側に撫でつけて、クリトリス包皮に直接舌を当てる。そして唇でクリトリス一帯をくわえこみ、口内の圧を下げながらクリトリスを吸う!同時に包皮に当てた舌を縦に動かし、クリトリス包皮へ滑らかな摩擦を加える。さらには口の中をサラサラの唾液で満たし、それに浸したクリトリスを舌で弄ぶ。

かように、うつ伏せクンニの体勢をとり、鼻で膣前庭部、口でクリトリスを同時に愛撫するオレ。莉愛さん、身体が柔らかく腰が反り返るので、お尻の位置がかなり高い。そのため顔が股間の奥深くへ進入し、そのままオマンコに吸い込まれそうな錯覚を覚える。

鼻と口のみならず、頬や額も股間や太腿の弾力に圧迫され、目は完全にお尻に塞がれる。彼女の股間とオレの顔が隙間なく密着し、まるで一体化したようなフィット感だ。

オレの顔は、莉愛さんの股間と太腿にギュギューっと圧迫され、オマンコが発する高温に熱せられ、湧き出る愛液でグチョグチョに濡らされる。女性の股間で自分の顔をなぶられる・・、その官能的な心地よさに溺れ、夢中でうつ伏せクンニを続行するオレっちだ。

後ろから莉愛さんの股間深くに顔を沈め、粛々と舌を動かしていると、「ああっ!それー。気持ちいい~」と言い、身もだえしながら喘ぐ彼女。明らかに仰向けクンニよりも気持ちよさそうだ。

フムフム莉愛さん、うつ伏せがフィットするみたいやね~。

ちなみに仰向けクンニにはない、うつ伏せクンニのメリットは、

  • 適度に柔らかく滑らかな触感の鼻で膣前庭部や膣口内を悩ましく刺激される
  • 舌の向きが仰向けと逆になるのでクリトリス包皮全体を舌表面で刺激される
  • 顔全体で股間の広い範囲を圧迫されるためマッサージのような心地よさを感じられる

・・などがある。これらメリットをもっと莉愛さんに感じてもらうべく、粛々とうつ伏せクンニを続けるオレ。鼻は膣前庭部、口はクリトリスで塞がれるため、呼吸困難に陥らないよう、時折大きく口を開けて息を吸い込み吐き出す。その空気の流れにさらされたクリトリスを再び口に含んでキューっと吸う。するとそれに呼応するように膣口の中がグイーっと動き、オレの鼻を力強く押し返す。

このような、膣口内にグイグイした動きがあるオマンコは名器である、というのがオレの持論。ずいぶん前の過去記事「クンニで名器がわかる?!」にも書いた通り、オマンコに鼻を入れたとき弾き返されるような弾力感やグニュグニュした動きがあれば、チンコを挿入したときもさぞかし気持ちよかろう、これぞまさしく名器!という理屈だ。

そのような名器に鼻を入れると、グニュグニュ押し返されてマッサージを受けてるような気持ちよさを感じられる。オレは後ろから莉愛さんのオマタにズッポリと顔を埋め、クリトリスをクチュクチュしゃぶりながら鼻マッサージの感触を楽しんでいた😁

そうやって延々とうつ伏せクンニを楽しんでいると莉愛さん、徐々に体の動きが大きくなり、「ああ、気持ちいい・・、ヤバ、もうイキそう・・」って言ってるね~。

むむむーっ!?今日はイキにくいかも?って言ってたのに、意外に早くイっちゃうかもしれんな~。今、イクと残り1時間ないから2回目は難しいかもしれんぞー!ちょっとペース落としてみよかな~?でも、あんまり引っ張るとイク感覚がどっか行っちゃうかもしれんしな~。そうなるとイクこと自体、難しくなるかもしれんぞー。それもイカンな~。どないしょー?🤔

そんなことを考えながら、イカせるタイミングを子細に検討するオレ。熟慮した結果、このタイミングでイカせようとせず、だからといって意図的にペースダウンすることもなく、自然体に任せることにした。そうすればイクべき時に自然にイクことができるだろう。

そう思って、一切ペースを変えずにうつ伏せクンニをもうしばらく続ける。その間も彼女、「ああ、イキそう、イク、イク」と言いながら身体を震わせていたが、少し経つと治まってきたようだ。

顔面騎乗 スゴテクの舐め方!

そのタイミングを見計らって、再びクンニ体勢変更。

「じゃあ今度は顔面騎乗、やってみましょうか」と伝える。

すると莉愛さん、「はい・・」と返事しながら、よろよろと身体を起こす。

オレはベッドに仰向けに寝そべり、彼女に顔面騎乗の座り方を説明。オレの脚の方を向いて顔にまたがり、股間で顔全体を覆うように座ってもらう。膝はベッドについて、足首はあまり曲げず、上体も前傾させず、自然に顔の上で正座するような座り方になるよう誘導。

そうするとオレの鼻は再び膣口にニュルリと収まり、口の中にはクリトリス一帯がグニューっと入ってくる。つまり股間と顔が、うつ伏せクンニと同様の接し方になるわけだ。

莉愛さんの姿勢が安定したら、オレは口に含んだクリトリスを吸いながら、舌を縦に動かしてクリトリス包皮を舐め始める。するとまた、膣口内がグニュグニュと動き始め、心地よい圧迫感を鼻に感じる。

彼女の股間に上からピッタリ顔を覆われ、そのしっかりした重みを額や頬に感じながら、粛々と舌を動かすオレ。莉愛さんはオレの顔の上で腰を動かし、アソコを顔にこすりつけながら、喘いでいる。

「ああ、これもスゴい・・。気持ちいい!」と顔の上で声をもらす。

オレは舌を伸ばしてサラサラの唾液を乗せ、その舌をクリトリスに当てて軽く圧迫。その状態で、莉愛さんの腰の動きに合わせて、逆方向に舌を短く動かす。すると舌の上の唾液の層にクリトリスが浸され、舌表面との摩擦がソフトな触感となって伝わる。

これは最近、顔面騎乗クンニのときにオレがよくやる舐め方だ。すこぶる気持ちいいみたいで、ここ最近のクンニセラピーでは、「顔面騎乗クンニが一番良かった・・」と言われることが多い。

やがて莉愛さん、オレの顔の上で小刻みに震え始め、「ああ、ヤバイ、イキそう、イキそう!」って言ってるね~。オレはうつ伏せのときと同様、すぐにイカせようとせず、同じペースでクンニを続行。まだ時間があるので、気持~ち舌の動きを弱含みに推移させる。

さて、仰向け、うつ伏せ、顔面騎乗とひと通りクンニ体位を試してもらったので、再びベッドに仰向けになってもらおうか。

「じゃあまた仰向けでお願いします」と声をかけると、オレの顔から股間を離してベッドに仰向けになる莉愛さん。

愛液まみれでグチョグチョの顔のまま、ベッドに腹ばいになるオレ。そのとき、鼻の周りに付着した少しクセのある愛液の匂いを鼻孔に感じた。ほうほうこれが、彼女が気にしてる匂い、てことかな?

その匂いは、あえて表現すると、少し野性的なメスの芳香、という印象。これまでも何度か嗅いだことのある愛液の匂いだ。まあ500人以上クンニしたオレだから知っている匂いで、初めて嗅いだらとまどう男性もいるかもしれん。

率直に言って、オレはこの匂いは嫌いじゃない。クセのある珍味から発するような、すこぶる味わい深い香りだ。

オレがムリな匂いというのは、例えば病気系の腐敗臭(嗅いだことないけど😓)とか、風呂に入ってない系の不潔臭など。体質による匂いには特に抵抗はない。

てことで、仰向けになった莉愛さんのヌレヌレオマンコに、再び躊躇なく顔を埋めるオレ。口を大きく開けてクリトリスをくわえ、軽く吸いながら粛々と舌を這わせる。

クンニでイケたの初めてです🥰

すでにかなり敏感になっているようで、舌がアソコに触れたとたん、直ちに喘ぎながら身悶えする彼女。「はあ~」、「ああ・・」、「ううっ」と悩ましくも色っぽい吐息や喘ぎ声を口にする。

そのまま粛々とクンニしていると、またしても身体が震え始める莉愛さん。

「ああっ!すごい気持ちいい。ヤバイヤバイ、もうイキそう、イキそう・・」

舐め始めから1時間半ぐらい経っているので、そろそろイッてもいい頃合いだ。オレはクリトリスを口に含んで吸いながら、舌表面に唾液を乗せ、膣前庭部から陰核までの敏感な地帯に舌を滑らせる。同じペースでシュッシュッシュッと舌を動かしていると、ますます身体を震わせる莉愛さん。体温が上昇し、オレの腕を握る彼女の手のひらは熱い。

そのままクンニを続行していると次の瞬間、「あーっ、イクイクイクイク!」と声を発し、そして身体の震えが静まる。

震えが完全に止まるまでオマンコから舌を離さず、莉愛さんの様子を観察するオレ。完全にイキ終わったようなので、いったん股間から顔を離した。

「イッたみたいですね」というと、「はい、クンニでイケたの初めてです」だって。

今日はイキにくいかもと言ってたが、時間内に無事クンニイキできて良かった良かった😊

イッた直後はくすぐったくなるようなので、いったん休憩。最初に約束した通り、匂いや味についてオレの率直な意見を彼女に伝える。

  • 匂いは確かにあるけど、オレがこれまで何度も嗅いだことある匂いなので問題なし
  • 匂いも味も多少クセはあるかもしれないが、オレは好きなタイプ。またぜひクンニしたい
  • とはいえクンニが超大好きなオレとは違って、普通の男性は最初戸惑う人もいるかもしれない
  • 匂いが気になっても洗い過ぎない方が良い。洗うときはデリケートゾーン専用のソープが良いと思う
  • アンダーヘアを整えるとクンニはしやすくなるのでIやOは処理しても良いと思う

といった内容を彼女に伝えた。

莉愛さんからのメールには、「お会いした時に臭いなどで舐めるのがしんどくなった時は大人しく帰るので遠慮せず伝えてくれると嬉しいです笑」な~んて書かれてたが、舐めるのがしんどくなるなんてことは一切なかった。むしろ興奮して夢中で舐めてたもんな~😅

さて、会話してたら、残り30分ほどになってしまった。もっと舐めたかったけど、帰り支度を考えると、もう一度イケるほどの時間はなさそうだ。そろそろ帰り支度しようか。

帰り際に莉愛さん、「もっと長い時間お願いすればよかったです。次はうつ伏せでイキたい・・」って言ってたね~。

ホテル椿を後にして、JR錦糸町駅改札まで彼女を見送る。

その日の夜、莉愛さんからメール。

シュウさん

今日はありがとうございました!
無事にホテルに着いています!
とっても有意義な時間を過ごせました!お話もたくさんできて楽しかったです!
今度はもっと長い時間お会いできたら嬉しいです!

とのこと。

オレも次回はもっと長時間クンニして、莉愛さんに複数回イッてほしい。次回東京に来るときは、5時間ぐらいセラピーしましょか~(^^)/

(終わり)

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