クンニ大好きシュウです。
前回は「クンニ専門店はやっぱエエね!⑥(おクンニ学園プレイ予約 オレのやり方😌)」というお題で、おクンニ学園池袋校・大宮校で遊ぶときのオレの予約方法について書いた。WEB予約フォームの記入項目ごとにオレがどのように記載しているか、お分かりいただけたかと思う。
今回はプレイ当日の対応について書くべー!
当日対応
さて、無事予約が成立したので、ここからは当日対応だ。
当日を迎えたら、予約時刻の原則1時間前には池袋駅もしくは大宮駅に到着するようにしている。
とにかくオレ、約束の時間に自分が遅れるのは絶対にイヤなんだよね~。万が一、電車の大幅遅延とかの事故が起きて、「ヤベー!遅れそうだ~」と慌てること自体がもう!我慢できん。だったら早めに行って待ってる方が、気が楽なんだ。池袋や大宮なら時間つぶすとこいっぱいあるし、外出時はたいがいモバイルPC持ってるから、喫茶店でコーヒー飲みながらブログでも書いてれば良いし・・。
そして、プレイ予約時刻の15分前になったら、ホテルにチェックイン!
ホテルの利用プランを選択
池袋セントラルホテル
前回書いた通り、おクンニ学園池袋校で遊ぶときは、「池袋セントラルホテル」を利用する。
このホテルは、ビックカメラ本店の裏手の道を線路沿いに北上した繁華街の道に面している。JR池袋駅北改札からだと徒歩10分弱ぐらいだ。
まあまあ古いホテルだが、室内やエントランス等も随時リノベーションされており、さほど古さを感じない。グレードはスタンダード・モデレート・スーペリアの3段階あるが、オレは原則、モデレートを利用している。最も安いのはスタンダードだが、はっきり言ってこのグレードはオススメできない。狭くてシャビーな雰囲気だし、ベッドの枕側と足元側の両方に壁がある部屋があり、このタイプの場合、仰向けクンニの際に自分の脚の置き場がない。
そういえば、ちょっと横道にそれるんだが、ラブホの部屋でたまにベッドの足元側にソファ背もたれの背面をピタリとくっつけて配置している部屋がある。この場合、仰向けクンニするためにベッドの足元側に近い場所で腹ばいになろうとすると、ソファの背もたれが邪魔でベッドの外に脚を出せなくなってしまう。なので脚の置き場を確保するため、女性にベッドの上で斜めになってもらい、オレはソファの背もたれを避けてベッドの横から脚を出して宙に浮かせる、みたいな体勢をとらざるをえない。だからこういうレイアウトの部屋を見ると、「普段からクンニしない人がベッドやソファの配置を決めたんやろな~。センスないわー」と、がっかりしてしまう。
さて、池袋セントラルに話を戻すと、オレはいつもモデレート90分で入室。料金は月~木なら3400円。これが金~日だと3800円になる。わずか400円の差ではあるものの、なんだかな~・・という感がなくもない😓
もしもモデレートが満室の場合は、最上位のスーペリアを選択。こちらの料金は90分で月~木3600円、金~日4000円になる。・・って、書いてて気づいたんだが、モデレートとスーペリアの差はわずか200円なんだね~。だったらスーペリアでもいいかも😏
さらによくよく見ると、金~日のモデレート(3800円)は月~木のスーペリア(3600)よりも高いんやね~。なんじゃいソレー、週末に遊びに行く気がちょいと萎えるやないか~い!😭
と、まあセントラルの料金設定についてチマチマぼやいてみたんだが、言ってもたかだか数百円の話。ま、良しとしよか~😅
ちなみにセントラルの利用料金は毎回キャッシュレス決済している。プレイ料金のような謎の手数料や謎の決済ページとは無縁だからさ😉
ということで平日昼間にモデレートを利用した場合の料金は総額16700円(60分13200円+トップレス1100円-口コミ情報局割引1000円+平日モデレート90分3400円)となる。この金額がおクンニ学園でオレが遊ぶときにかかる標準的な費用である。
プチホテルmio大宮
おクンニ学園大宮校で遊ぶときはいつも、「プチホテルmio大宮」を利用。
ここはJR大宮駅の東口(南)を出て、徒歩3分程度とすこぶる便利なロケーションだ。飲み屋街の細い路地に面したビルの3Fにフロントがある。
ここもおそらく建物は古いと思うんだが、施設内は比較的新しい感じで、清潔感がある。
部屋はAタイプ(シングル)とBタイプ(エコノミーダブル)の2種類あるが、オレは毎回Bタイプを利用。Aタイプは室内にトイレが無いし、ベッドがビニールクッションみたいな感じなんだが、Bタイプは広くて、シャワーとトイレが独立、ベッドは広めでマットレスにシーツを敷いたタイプだ。
Bタイプの90分利用料金は、月~木が3300円、金~日が3700円とまずまずリーズナブル。ちなみにAタイプは月~木2700円、金~日3200円と激安価格でかつ室内の感じも悪くない。ともあれオレ的にはゆったり目のBタイプがオススメだ。
支払い方法は現金・クレカのいずれも可能だが、フロントの精算機では現金払いしかできない。カードで払うときは、フロントで受付の人を呼びだして、カード払いを申し出る必要がある。
オレはいつもカード払いなので受付を呼び出すんだが、そうするとたいてい、渋い表情のオバチャンが現れてメンドイやり取りをするハメになる。だが、このやり取りもプレイに至るプロセスとして楽しむのが大人の嗜みといえよう。意外にオモロイのでトライしていただきたい。だがもしキミが小心者ならば、精算機で現金払いでももちろんオッケーだ😉
入室してからすべきこと
オレは池袋セントラル、プチホテルmioのどちらのホテルにも、プレイ予約時刻の15分前に入室している。ホテル利用時間は90分で、プレイ時間は60分なので、予約時刻の15分前に入室することで、プレイの前後に15分間の余裕ができるわけだ。
部屋に入ったらまずは、お店に部屋番号を連絡。この部屋番号連絡もWEBシステムから簡単にできる。
そして、プレイ前の15分間で、ゆっくりシャワーを浴び、しっかり歯を磨いて、全身を清める。
続いて、プレイ料金を準備。ピッタリの金額となるよう財布からお札や小銭を出しておく。万札しかないときは事前にお店にお釣りの準備をお願いする必要がある。オレはそれが嫌なので、常に千円札をビッシリと財布に入れてるわけだ。ヨレヨレのお札を人に渡したくないので、ATMで現金をおろしたら、いつも全てのお札を銀行の両替機でピン札に替えている。これは意外にも女のコに喜ばれるのでオススメだ😉
準備ができたら、女のコの到着を待つ。たいていはプレイ予約時刻を少し過ぎたぐらいで来る場合が多い。だがまれに早めに来るコもいるので、その意味でも早めにホテルに入室した方が良い。逆に遅れてくる場合もあるんだが、その場合も後ろに15分間の余裕時間があるので、大丈夫。15分以上遅れるなんてことないから安心だ。
ということで、ホテルの利用時間はプレイ時間プラス30分とし、15分前に入室するのが最もスムーズかつ、アクシデントを回避できるやり方である。
女のコとご対面
ホテルで待っているとやがて、ピンポ~ンとチャイムがなる。女のコの到着だ。
オレは裸にバスタオルを腰に巻いた姿でおもむろに入口へ向かう。そしてドアを開けて女のコとご対面~。
そのとき、オレのあられもない姿を見て「えっ?」と軽く驚いた表情を見せる女性もまれにいる。だからいつも、「いや、ま、その~、実は先にシャワー、浴びちゃいましてね・・・、えへへへ」と、照れながら言い訳。
もしかすると女性到着前にシャワー浴びて待ってる客ってほとんどいないのかもしれんな~。だからドアを開けるといきなり裸ん坊のオヤジ(オレね😅)が立ってるのを見て、ビックリするんだろう。驚かせてゴメンチャイ!🙇
でもさ、女のコが到着してからのんびりシャワー浴びたりしてると、その分、クンニの時間が減っちゃうでしょ?そんなのもったいじゃん!だからオレは常に、女性が到着する前にシャワー&歯磨きを済ませているわけだ。またまたみみっちい話でスマンの~!
さて、女のコを部屋に迎え入れ、軽く会話を交わしつつ、予め用意しておいたプレイ料金を手渡す。すると女のコはスマホでお店に連絡を入れてから、シャワーに向かう、という流れだ。
プレイスタート!
女のコがシャワーから戻ったらプレイスタート!
一般女性相手の場合は、ソフトな仰向けクンニからスタートするんだが、おクンニ学園のプレイでは毎回、顔面騎乗から始める。なぜならオレ、とにかく顔面騎乗が大好きだから😅
ベッドに仰向けに寝そべるオレの顔の上に、可愛い女のコの丸出しオマンコが徐々に迫ってくるのを見ると、メッチャ興奮するんだよな~。グヒヒヒヒー🤪(←ドヘンタイ)
そしてオレの顔に女性の股間が着地。まだ濡れていない柔らかいオマンコで顔をピッタリふさがれる。会陰部のコリっとした触感を眉間に覚えつつ、まだ開いていない小陰唇に鼻を圧迫され、クリトリスが口元に当たるのを感じる。
その状態でオレはおもむろに口を開き、舌を伸ばしてクリトリス包皮に濡れた舌表面を当てる。そのままゆっくりと超ソフトに舌を滑らせ、恥丘に囲まれたクリトリス包皮を丁寧に舐める。
この舌の動きに、顔の上の女のコはすぐに反応。「ううっ」とうめいたり、「ああ・・」と喘いだり、呼吸が深くなったり、女性によって反応は様々だ。
しばらくクリトリス包皮を舐めたあと、オレは女のコのお尻に両手を添えて少し開く。するとそれにつられて小陰唇が開き、その間にオレの鼻が侵入。すでに小陰唇内部は熱く濡れている。その温かくニュルニュルした触感が、オレの鼻に心地よさをもたらす。
股間の重みを顔全体で受け止めながら、引き続きクリトリス包皮へ舌表面を滑らかに這わせるオレ。すると顔の上の女のコはさらに息を荒げ、悩まし気な喘ぎ声を口にする。
濡れたオマンコ内部に鼻がニュルっと収まったら、オレは口を開けてクリトリスをくわえる。そしてクリトリス全体を口に含んで軽く吸いながら、舌先で陰核を優しくなぶる。
そうやって鼻や口を駆使してオマンコをソフトに刺激しつつ、オレの顔に女のコが座りやすくなるよう、お尻の位置を調整したり、足首を伸ばさせたり、太ももの力を抜かせたり・・・。かような調整を加えることで、顔面騎乗に慣れていない女のコでもやがてうまく顔に座れるようになってくる。
女のコはオレの顔に座って体重をかけながら、両指でオレの乳首をいじってくれる。それがまたもう!たまらなく気持ち良い!こうしてもらえるだけで、世界で一番幸せになれるんだよな~、オレっち😅
さて、ひとしきり顔面騎乗クンニしてオマンコが温まったら、仰向けクンニへ移行。冒頭からいきなりの顔面騎乗&乳首イジリでオレのフェチ心を満たしてくれたので、ここからはそのお返しとして渾身のシュウクンニスペシャルを女のコに体験してもらう。
ベッドに仰向けに横たわる女のコの股間に顔をうずめ、小陰唇からクリトリスまでの一帯へ丁寧に舌を這わせる。クリトリスを口に含んで吸いながら、両指で両乳首を刺激する三点責めも実践。女性の表情をつぶさに観察しながら、相手の手のひらの温度を確認しつつ、粛々と舌を動かす。ちなみに女性は快感が高まると手のひらの温度が上昇することが多いので、気持ち良さのバロメーターとなる。
続いて女のコにうつ伏せになってもらい、後ろから股間に顔を入れて舐める。クンニ専門店の女性でもこのうつ伏せクンニの体勢は未経験のコが多い。ゆえに女のコにはなかなかウケが良いわけだ。プレイの最後に、「もう1回うつ伏せで舐めて」、と言われることたまにあるもんな~😊
そして再び仰向けクンニで責めるオレ。やがて女のコの下腹部がヒクヒク波打ったり、身体がガクガク震えたり、「あ、イキそう・・、イクイクイクー」と口走ったり、とクンニイキの兆候を示し始める。そして見事にイク・・・。
60分のプレイだと概ね1~2回、多い人なら数えきれないほどクンニイキを繰り返す。(豪語しすぎ?😓)
オレの感触だけど、この店の女のコは、比較的短時間で着実にクンニイキする人が多いと感じる。やっぱクンニ好き女子が多いんだろうね。だからクンニしててメッチャ楽しいんだよな~😉
(続く)