奈緒さんにクンニ③(パイパンオマンコ大好きオレ!😍)

クンニ大好きシュウです。

前回は「奈緒さんにクンニ②(結婚当初からレスに悩む人妻😔)」というお題で、神奈川県在住34歳既婚女性の奈緒さんに初めて会った場面を書いた。

横浜のホテルの一室でじっくり会話を交わす我々ふたり。30代前半という若さなのに、ダンナさんとはもう何年もセックスレスという奈緒さん。とても魅力的な外見だが、家族になってしまうと夫側はエッチな欲求がわきにくい、ということかもしれん。奈緒さん自身も性欲がすこぶる強いという感じでもない。オナニーはたまにするけど、イクことはない。というかイク感覚がそもそもあまりよくわからないそうだ。ま、オレ自身そういう女性に会ってクンニする機会は割と多いので、特に問題はない。イカなくてもクンニのフワフワした気持ち良さを長時間感じてもらえれば、きっと満足してもらえるだろう。

てことで、今回は奈緒さんにクンニする場面じゃーい!

甚平スタイルの部屋着エエね!

横浜駅にほど近いホテル八重洲の一室。ひとしきり会話を交わし、彼女もだいぶ落ち着いてきた模様だ。ならばそろそろ、クンニしましょか~。

まずは、奈緒さんからシャワー。バスルームに入ってシャワーを浴びる彼女。しばらく経つとガウン姿で部屋に戻ってきた。

続いてオレがバスルームに向かう。浴室も清潔かつ明るくて居心地がよい。ボディソープで入念に身体を磨き、熱いシャワーで洗い流す。そしてバスタオルで身体を拭き、ガウンを着用。

このホテルでは通常のガウンのほかに、甚平スタイルの上下別れたルームウェアも用意されている。実はこのタイプ、オレにとっては結構ありがたい。

通常の羽織るタイプのガウンの場合、前身頃がはだけるとオレのチンコが丸出しとなり、お相手女性のお目汚しとなってしまう。それを防ぐべくオレは毎回、新品のボクサーパンツを着用している。そうすればガウンがはだけてもチンコが丸出しになることはない。だが、そうは言っても股間のモッコリは見えてしまうので、ちょいとばかし見苦しい。

一方、甚平スタイルなら下半身はゆったりしたズボンなので、はだけることもなければモッコリすることもない。女性に見苦しい箇所をお見せすることはないわけだ。

しかもズボンをはくから、ボクサーパンツを着用しなくてすむのも結構ありがたい。オレ、プレイ用のボクサーパンツをいつも大量にまとめ買いするんだけど、毎回使い捨ててるから、あっという間になくなるんだよね~。安くても1枚400円ぐらいするから、パンツ代だけで年間25千円以上かかっている(直近1年のブログ経由クンニ回数63回×400円)。なのでボクサーパンツの在庫を消費せずに済む甚平スタイルの部屋着は、パンツ代が浮くのでちょいと助かるってわけだ😅(みみっちくて!スマンm(__)m)

ん?なになに?「オマエのチンコとかモッコリとかパンツとか、そんなクソつまらん話はどうでもええんじゃーい。はよエロいシーン、書かんかーい!このボケー!」って思った?オレのこと🙄

スンマセーン!🙇 早速クンニの場面を書きまっさー!

パンツ越しオマンコ、いい匂い🤪

シャワーを済ませたので、照明を暗めに落としてベッドに移動。奈緒さんは通常のガウンを羽織り、オレは甚平姿だ。

ベッドに仰向けに横たわり、脚を開く彼女。その脚の間に腹ばいになるオレ。薄明りの中、白い下着に包まれた柔らかそうな股間がオレの目に映る。奈緒さんの顔に目を向けると、かなり緊張気味の表情だ。

おもむろにオレは、鼻をクロッチに当て、パンツ越しのアソコに顔を埋める。そのまま鼻から息を吸い込むと、さわやかな甘い香りがオレの鼻孔をくすぐる。とてもとてもいい匂いだ。オレはクンクン匂いを嗅ぎながら、鼻先でやさしく股間をスリスリ。

奈緒さんは相変わらず恥ずかしそうな表情。気持ちよさげではない。

オレは引き続き、鼻先で股布越しのオマンコをスリスリしながら、舌を伸ばしてクロッチ脇に当てる。そしてクロッチに沿って、太腿の内側へ舌を滑らせる。

奈緒さんは、目を閉じて深めに吐息をついている。でもまだまだ、感じているそぶりはない。

オレは太もも内側のへこんだ箇所へ舌を這わせながら、時折クロッチの隙間に舌先を入れ、大陰唇を舐める。ぷっくりした大陰唇の柔らかい触感を舌先に感じながら、さらに奥へと舌を侵入させる。

続いて、クロッチに指をかけて少し引っ張るオレ。すると可愛らしいオマンコの一部が「コンニチハ」と姿を見せる。オレは隙間から舌を入れて、大陰唇から小陰唇ぎりぎりの箇所を舌先でクイクイ攻める。小陰唇への舌の接触はまだ早いので、当たらないよう注意。

そうやってソフトな焦らし舐めを続けるんだが、奈緒さんの反応は薄いまま・・。

オレは歩を進めるべく、奈緒さんのパンツに手をかける。すると「脱がせて」と言わんばかりに腰を浮かせる彼女。そのままスルスルと引き下ろし、足先からパンツを抜いて枕元に置く。パンツクンクンする気持ちの余裕はない😓

再び仰向けで脚を開く奈緒さんの前に、腹ばいになるオレ。眼前には魅惑的なオマンコの景色が広がっている。アンダーヘアが全くない、とてもキレイなパイパンだ。小陰唇がパックリ開き、濡れて光るピンクの膣前庭部がよく見える。なんとも鮮やかな色合いで、メッチャ美味しそうなオマンコである。

パイパンオマンコ大好きオレ

実はオレ、パイパンオマンコが大好物なんだよね~。

クンニ好き男子はマン毛モジャモジャの剛毛オマンコ好きが意外に多いみたいだけど、オレは正直ちょっと苦手・・。Vラインのヘアは何ら問題ないんだがIラインに固くて太い毛が大量に密集していると非常に舐めにくい。特にオマンコを口に含んで吸うとき、Iラインの毛が口に入って唇との接触面に隙間が生じ、そこから空気が漏れるため、うまく吸えないわけだ。その結果、クンニ全体のスムーズな流れが妨げられ、プレイの質が低下するように感じる。

一方、IやOのヘアが柔らかめ少なめ、またはツルツルの無毛なら、唇や舌の働きを毛が邪魔しないので、クンニのパフォーマンスは飛躍的に高まる。

あとIラインの剛毛は匂いや味にもネガティブに作用をすることがある。オレの経験上、小陰唇の形状が見えないぐらい鬱蒼と生い茂っている場合、陰毛自体が独特の臭いや味を発するように感じる。もしかすると経血やおりもの、そして尿にさらされた毛に臭いや味が染み込むのかもしれない。逆にIラインのヘアが少なかったり無かったりする場合は、そういった臭いや味を感じることは全くない。

これまでオレがクンニした女性はほぼほぼ、アンダーヘアを適切に手入れしている人ばかりだ。パイパンもかなり多いし、Vだけ残してIやOを処理している人も非常に多い。皆さんそれぞれのやり方でアンダーヘアを整えている。だが極めてごくごくまれに、もともと毛量が多いうえ手を加えたことが一切ないと思しきナチュラルな超剛毛の人もいる。この場合、舐めにくさや独特の臭い・味により、クンニのモチベーションが下がり気味となる。

前述のとおり、剛毛大好きなクンニ好き男子も少なくないので一概には言えないんだが、Iゾーンについてはやはり毛が少ない方が舐めやすいのは明らか。よってオレ自身は、Iゾーンのヘアが少ない、もしくはパイパンのオマンコが、クンニする側としては好ましいと思う。

マン毛の話を始めると止まらないんだが、ここではこれぐらいにしておこう。オレのマン毛論は過去記事「クンニとマン毛のステキな関係」に詳しく書いたので、よかったらご覧いただきたい。2020年に書いた記事なので6年以上経っているんだが、基本的な考え方はこの当時と変わらない。ともあれ現在は、Iゾーンにヘアが無い(または少ない)女性が当時よりも増えている印象があり、オレ自身もそのようなオマンコを好む度合いが高まっている。

細身なのに豊満で美しいバスト

さて、眼前には奈緒さんの魅惑的なパイパンオマンコが広がっている。小陰唇の間に見える、濡れて光るピンクの膣前庭部がとても美しい。すぐにでもむしゃぶりつきたいところだが、ここはぐっと我慢。

まずは舌を伸ばして、舌表面を小陰唇に柔らかくかぶせる。そして舌をゆっくりと短く動かし、濡れた舌表面を小陰唇に滑らせる。舌先が膣前庭部に接触すると、そこはすでにヌレヌレだ。さらに舌を伸ばして小陰唇の間に進入。膣前庭部から膣口までの滑らかな部分にオレの温かい舌をゆっくりと這わせる。

続いてクリトリス。包皮の上から舌表面で圧迫したり、舌先から唾液を垂らしながら、包皮に沿ってつつつーっと滑らせたり・・。クリトリス包皮へソフトな刺激を念入りに加え続けるオレ。

しかしながら奈緒さんは、相変わらず恥ずかし気な表情を崩さない。むむ~、これもあまり感じてないんかな?🙄

オレから、「きれいなアソコですね」、「とても舐めやすいです」、「メッチャおいしい!」などと、次々に声をかけると、その都度彼女からは照れたような笑いがかえってくる。さっきよりは気持ちよさそうだが、喘ぎ声をあげるような雰囲気ではない。

ならば胸も責めてみようか。オレは腕を上に伸ばしてガウンの前身頃をはだけ、ブラの脇から指を入れてみる。指先が乳首に触れると、とても柔らかい感触だ。オレは親指でブラのカップ脇を持ち上げて空間をつくり、そこから人差し指を奥深く入れる。そして指の腹で乳首を横からクイクイと押すように刺激。

そうやって胸を責めている間、オレの腕を撫でてくれる彼女。その手のひらはすでに温かい。徐々にではあるが、奈緒さんの快感は増してきているようだ。

本格的に胸を愛撫するため、ガウンを脱いでもらい、ブラも外す。すると形の良い豊かなバストがプルンと姿を現す。ピンク色の乳輪に適度なサイズの乳頭。とてもキレイなオッパイだ。乳房全体に手のひらをかぶせて揉みしだくと、あり得ないほどの柔らかさ・・。触ってるオレの手が気持ちいい😊

「胸は感じます?」と尋ねたところ、

「子供産んでから形が崩れちゃって、見られるの恥ずかしいです。感じるどころじゃないです・・」などと恥ずかしそうに答える奈緒さん。だがオレから見ると、すこぶる美しいバストだ。細身だが胸はしっかりある理想的なプロポーションである。

股間に顔を埋め、両手で乳首をいじる三点責めを、粛々と実行するオレ。だが奈緒さんの反応は、ここに至っても相変わらずちょいと薄目・・。

表情をつぶさに観察しながら舐めていると、ときたま目が合う。すると照れくさそうに笑う彼女だ。

この段階ではもう、恥ずかしさなんてどっか行っちゃってるぐらい悶えまくってる女性が多いんだが、奈緒さんはそこまで感じていないことは明らかだ。

むむーっ!?今日はちょいと不調かー?このあと一体どうなるんや~?🤔

(続く)

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