クンニ専門店はやっぱエエね!④(地方のクンニ専門店事情😏)

クンニ大好きシュウです。

前回は「クンニ専門店はやっぱエエね!③(神奈川・埼玉・千葉のクンニ専門店事情🫠)」というお題で、東京近隣3県のクンニ専門店事情について書いた。

横浜曙町に昨年開業した「おクンニ天国」なるお店は、なんと今どき珍しい店舗型のクンニ専門店。店舗型ゆえ、受付で写真を見て指名できるし、プレイルームがあるので別途ホテル代がかからず激安価格でクンニできる。オイオイ、メッチャええ店やんけ~と思ったものの、オレんちからはエライ遠いんで気軽に行けないのが残念!横浜近辺在住のお兄さんにはオススメできるんじゃなかろうか?

さて今回は、一都三県以外の地方のクンニ専門店について書くべー!これで全国制覇じゃーい!

大阪府のクンニ専門店

これまで一都三県(東京、神奈川、埼玉、千葉)のクンニ専門店についてご紹介してきたが、実は地方にもクンニ専門店は点在している。そこで、地方にはどんな店があるのか、概要をご紹介したい。

まずは何と言っても大阪!

国内第3位の人口を抱える大阪市があり、近隣には第7位の神戸市、第8位の京都市という大都市を擁するエリア。よって東京地区に次ぐクンニの都であろうと思われる。

過去記事「地方女性に東京舐め犬オススメ!①(ブログ読者女性の過半数は地方住み😁)」にも書いた通り、このブログの大阪府からのアクセス人数は、男女とも東京都に次いで多い。近隣の神奈川県の方が大阪府よりも人口が多いにもかかわらず、だ。よって、大阪人は男女ともにクンニ好きが多いのではなかろうか?

その大阪で現在営業しているクンニ専門店は意外に少なく、3店のみ。

舐めフェチの会

ひとつは「舐めフェチの会」というお店。

この店はおそらく、東京でクンニ専門店の開業が相次いだ2017年前後にオープンしたと思われる、老舗のクンニ専門店だ。大阪市内、日本橋に受付事務所を置く、ホテヘル形式のお店みたいね。

ちなみに“日本橋”というと、東京の人は三越や高島屋のある「にほんばし」をイメージすると思うが、大阪の日本橋は「にっぽんばし」と発音する。そこは秋葉原みたいな電気&オタクの街であるようだ。風俗店も多いようで、上品な東京の日本橋とは随分と趣が異なる。

さて「舐めフェチの会」であるが、お店のサイトを見る限り、値段はまあまあリーズナブル。クンニコース60分12千円+指名料1千円=13千円でプレイできるようだ。ホテル代がどの程度か知らんけど、きっと4千円前後だろう。在籍女性も結構多くて可愛い感じだし、出勤も毎日10人前後はいそうだ。

オレも大阪に行く機会があれば、ちょいと立ち寄ってみたいお店である。

ぺろりん

大阪のもうひとつの店は「クンニ専門店 ぺろりん」なるお店。

こちらは舐めフェチの会と異なり、デリヘルタイプの店だ。サイトを見る限り、舐めフェチの会と同じような料金システム設定になっている。

ともあれ、公式サイトの情報量が少なく、どのようなコンセプトの店なのか?何が売りなのか?イマイチわからん。行ってみよっかな~?という気持ちが湧きにくい店だ。

舐めフェチの会のサイトの方が、情報量が豊富で、ぜひとも来店して欲しいといったやる気が伝わってくるので、好感が持てる。

クンニ以外はいかんてー 大阪店

続いては「クンニ以外はいかんてー 大阪店」なるお店。おそらく去年開業した新たなクンニ専門店だ。デリヘル形式の店で、兎我野・谷九エリアを主な拠点としてるみたいやね。

で、料金表を見ると、60分22千円+指名料2千円=計24千円(ホテル代別)だそうな・・・。

たっけー😭 ちょっと料金高すぎやろ~!オレの値頃感には合わんな~。

在籍表を見ると可愛げな女性が多いし、出勤もそこそこ安定しているように見える(事実なら)。ちょっと気になる店ではあるが、ま、オレが遊びに行くことはないやろな~😓

以上3店が、大阪で営業中のクンニ専門店だ。

NHB92(閉店)

実は大阪には、閉店した(と思しき)クンニ専門店が非常に多い。それらのお店も簡単にご紹介しよう。

まずは「NHB92」。こちらも日本橋にあった店だ。店名はアイドルグループ風だが、NHB(ニホンバシ)92(クンニ)を表しているらしい(^^;

現在、店のサイトは無くなっているが、オレの記憶ではなかなか良さげな感じのお店だった。おそらく2016年前後に開業し、コロナ明けぐらいに閉店したものと推察する。大阪でクンニ専門店に行くならここやろな~、と思っていただけに残念!

無毛天使(閉店)

続いて「無毛天使」。この店はコロナ禍真っ只中の2020年に谷町九丁目で開業したようだ。店名の通り、マン毛のないツルツルパイパンの女のコを集めたお店だったみたいやね~。

オレはこの店のサイトを見たとき、「ん?オレ、パイパン大好きだけど、お店の運営が成り立つほどパイパン嬢を集めることできるんかな?」と疑問に思っていた。

一応、当初は成り立っていたようだが、結局2年ほどで閉店したので、やはり継続は難しかったんやろな~。パイパン嬢のみ採用するのは簡単じゃなかったろうし、そもそもクンニ好き男子は意外に剛毛好きも多いからな~。

不思議のクンニのLickman(閉店)

お次は「不思議のクンニのLickman」。この店はコロナ前の2017年頃に、西中島南方で開業した店のようだ。店名のLickという英単語は、「舐める」を意味する動詞。海外のクンニ動画を見てるとよく「Lick my pussy!」とか言ってるもんな~😁

サイトを見た感じでは、系列店がいくつかあるような大手風俗グループと思われたが、コロナ禍で休業してるうちに、そのまま消滅してしまった模様。

ペロリオン(閉店)

続いては、「クンニ専門オナクラ ペロリオン」なるお店。ここも日本橋を拠点に営業していたクンニ専門店だ。すでにお店のサイトは消滅しているが、オレのイメージでは小綺麗だけど情報量が少なく薄っぺらいサイトだった、やに記憶している。

ペロット(閉店)

そしてお次は、梅田や難波を拠点に営業していた「オナクラperotto-ペロット-」。正直、この店の印象はほとんどない。

それにしても、ぺろりんだのペロリオンだのペロットだの、ペロペロうるせー!🤣って感じ。アソコ舐めるから”ペロ”なんだろうけど、それってちょっと安直過ぎやしませんか?舐めフェチの会ぐらい秀逸なネーミングセンスがあれば、お店も長く繁栄していたと思うんだが・・(難癖スマン🙇)

クニクニクラブ(幻か?)

最後に、「クニクニクラブ」。なんかここも、日本橋とか梅田とか京橋とか、大阪市内のアチコチで営業してたように思うんだが、お店の実態は全くわからなかった。もしやここも幻かーっ!

ちなみに姉妹店だか何だかワカランけど、「姉クニクラブ」なる店もあったと記憶している。その店名を見て、「姉クニ?実の姉にクンニするんかーっ?ウソやろー!」と怪訝に思った次第だ。といっても、姉クニクラブなる店の情報は現在ネット上で見つからないので、マジでオレが幻を見てただけかもしれん😓

ということで、大阪で営業中のクンニ専門店は3店、閉店した店は姉クニを除き6店という惨状だ。クンニの都「大阪」にしてはちょっと寂しい状況である。

愛知県のクンニ専門店

C-スタイル名古屋

続いて愛知県だ。ここは名古屋市内にクンニ専門店が2店ある。

ひとつはなんと!「C-スタイル名古屋」というお店。もちろんオレが愛する新橋Cスタイルの姉妹店である。おそらく地方進出の橋頭保として、激戦区の大阪を避け、名古屋に設置したものと思われる。確かこの店、一度閉店したはずなんだが、割とすぐに復活したみたいやね~。

気になる店ではあるんだが、やっぱりフェラだのキスだのヘルス的オプションがあるのが残念。さらには顔面騎乗が基本コースに含まれず、別途「顔騎窒息コース」なる割高なコースでしかできないのもイマイチ。「な~んや!結局オマエも五反田と一緒かいー!」というのがオレの素直な感想。

ま、とはいえ名古屋地区における数少ない貴重なクンニ専門店である。

クンニ以外はいかんてー 名古屋店

そしてもうひとつは「クンニ以外はいかんてー 名古屋店」なるお店。

これは店名からして、上記「クンニ以外はいかんてー 大阪店」の姉妹店だろう。こっちは今年開業したようだ。

料金システムは大阪店と全く同じ。60分で24千円(基本22+指名2 ホテル代別)というビックリ価格だ。(もちろん高くてビックリね😭)

この値段でプレイ内容は、クンニ/凝視/無言/言葉責め/息吹きかけ/ブラちら見せ/唾液たらし/パンチラ/メガネ着用/無制限発射/だそうな。てか、こんだけ~?😭 ブラチラ見せとかパンチラということは、女のコはプレイ中、服を着たままってこと? あと、”凝視”、”無言”ってなんじゃいソレー😅

かようにサイトを見る限り疑問だらけだが、ともあれ先行の大阪店でこの価格・この内容で集客できたからこそ、名古屋にも同じスキームで展開したわけだろう。ということは、在籍女性のレベルがありえないほど高いか、もしくはなんか別の秘密があるのか、どっちかだと思われる。

とにかく謎だらけの店である、オレにとっては。

岡山県のクンニ専門店

初クンニ待ち女子

最後に岡山県。

巨大都市とは言い難い岡山だが、な、なんと岡山市内にクンニ専門店がひとつある!それは「初クンニ待ち女子」なるお店。どうやら2023年頃に開業したようだ。

岡山と言えば、風俗無風地帯というイメージがあったんだが、なんとそこで全国でも珍しいクンニ専門店が営業しているとはまさにビックリ仰天である。

「初クンニ待ち女子」の料金表を見ると、初クンニ待ちプラン60分13200円+指名料1100円の計14300円。ま、クンニ専門店としては標準的な料金水準やね。ともあれやっぱり、キスだのゴムフェラだのといったヘルス的オプションがあるのは若干残念。

だが岡山にはソープや箱ヘルがほとんどないらしいからね~。だからまあ、この店のヘルス的オプションは大目に見てあげよう。(謎の上から目線😓)

さて、ここまでが、現在営業していると思しき、各都道府県のクンニ専門店である。ここからは残念ながら閉店してしまった店をご紹介しよう。

京都府のクンニ専門店

クンニージュ(閉店)

まずは京都だ。現在、京都府には営業中のクンニ専門店はないようだが、かつてあったのが「クンニージュ」なるお店。京都市東山区を拠点にした店で、店名のクンニージュとは、”Cunni need you”、ということらしい。なかなか洒落たネーミングやね~😊

開業は古く、2013年頃という説があり、もしそうなら東京2店(おクンニ学園、クンニ塾)が開業した2017よりもだいぶ古い。さすが!いにしえの都、京都である。

しかしながらこの店も、猛威を振るうコロナ禍には勝てず、閉店してしまったようだ。残念!

宮城県のクンニ専門店

放課後クンニ倶楽部(閉店)

続いて宮城県。かつて仙台市に、「放課後クンニ倶楽部」なる店があった。実はこのお店、2010年頃にはすでに営業していたようだ。

先の京都クンニージュよりも開業が古く、以前紹介した2004年頃オープンの池袋クン肉ちゃんよりも明確な営業実態があり、やはり2010年に開業した御奉仕ボーイズのような、ナンチャッテクンニ専門店とは一線を画していた。

この「放課後クンニ倶楽部」こそが!真のクンニ専門店のパイオニアであろう。思うに、クンニ専門店の学園テイストも、この店が源流かもしれんな~。

そんな由緒あるお店でも、コロナには勝てず、閉店を余儀なくされたみたいやね~。まことに残念である。

北海道のクンニ専門店

さて、最後の最後は北海道のクンニ専門店だ。かつて札幌に2店あった形跡がある。

若妻クンニ☆パラダイス(閉店)

ひとつは「若妻クンニ☆パラダイス」なるお店。コロナ禍前後に札幌で営業していたようだが、割とすぐに閉店したみたい。若妻というコンセプトはなかなか悪くなかったと思うんだが・・。

クンニ星人(幻か?)

もうひとつも札幌で営業していたと思しき「クンニ星人」なるお店。現在、ネット上にこの店の情報が全く見当たらないので、コイツもオレが見た幻かもしれん😓

(続く)

タイトルとURLをコピーしました