美桜さんにクンニ(ありえない奇跡が起きてしまった😐)

クンニ大好きシュウです。

前回は「美桜さんにクンニ(指を入れて欲しいです・・)」というお題で、埼玉県在住31歳既婚女性の美桜さんに、歌舞伎町のホテル「バリアンリゾート 新宿本店」でクンニした場面を書いた。

オッパイもオマンコも超敏感な美桜さん。アソコに顔を埋めたとたん、喘ぎ声を発しながら身悶えし、腰を浮かせてグイーッ!グイーッ!とオレの顔に股間を押し付けてくる。小柄で細身なボディの一体どこからそんな力が湧いてくるんやろね~😏

顔に強い圧迫感を覚えながら、得意の3点責めで両乳首とオマンコを粛々と責めるオレ。「いやっ、それ気持ちいい、もうダメ、いっちゃいそうですー」と、悩ましい言葉を発しながら、激しくクンニイキする美桜さん。

間髪を入れず仰向けクンニを再開すると、直ちに感じ始める彼女。やがて一言、「指を入れて欲しいです・・」と指マンリクエスト。お安い御用とばかりに、「シュウ指マンスペシャル」をお見舞いすると、ありえないほど喘ぎ悶える美桜さんだ。

その後も何度もクンニイキを繰り返す彼女。気が付けば入室してから5時間も経ってたわいー。いやー激しいプレイだったね~。次の日、エッライ筋肉痛だったらしいよ、美桜さん😅

とある日の出来事

キュートな顔立ちにビューティフルなオッパイとオマンコ。真面目な雰囲気と対照的なエロチックで激しいプレイ。そんな美桜さんの魅力にすっかりハマってしまったオレっち。

彼女も「シュウクンニ&指マンスペシャル」を気に入ってくれたみたい。その後も1~2ヵ月ごとに会って、悩ましくもエロチックなプレイを繰り返していた。

実は美桜さんもオレも新宿より池袋の方がアクセスしやすい。なので2回目以降は平日夕方か休日昼間に池袋集合というパターンだ。

池袋北口(正確には「池袋西口(北)」)から少し離れたドン・キホーテ池袋駅西口店で待ち合わせ、その界隈のラブホにしけこむオレたちふたり😅 会うたんびにアソコと舌が馴染んできて、リラックスしてプレイできるようになった。

さてさて、美桜さんと初めて会ってから数ヵ月経ったある日のこと。平日昼間の時間帯で、オレは職場で仕事中だった。

たまたま用があって、財務部門のフロアを訪問。何人かと会話してから、自分のオフィスに戻ろうとした時だ。

フロアをざっと見渡したところ、今日はかなり人が多い。コロナ禍もすっかり終息し、在宅勤務から出社へのシフトが進んでいるようだ。

オレも以前、この部署に所属したことがあるので、顔見知りのメンバーは結構いる。とはいえ、ずいぶん前に違う部署へ異動したんで、その後に入ってきた見知らぬ顔も多い。

その見知らぬ社員のうちの一人に、ふと目がとまる。チャーミングな若い女性だが、エライ険しい表情でパソコンのディスプレイを見ている。どうやら仕事に集中してるみたいやねー。

パッと見、小柄な雰囲気で、目鼻立ちはなんとなく美桜さんに似ている印象だ。

「ふーん、世の中そっくりな人がいるもんだね~」と思いながら、その場を通り過ぎるオレ。それっきり、その女性のことは忘れていた。

その翌週、とある平日の昼間。会社で仕事中だったオレは、再び財務部門のフロアで打ち合わせを実施。ミーティングを終えて帰ろうとしたとき、またもや例のチャーミングな女性社員がいることに気づく。

「おっ!あの、美桜さんそっくりの可愛い人だ」と思い、その女性の顔をしげしげと眺めながら通り過ぎるオレ。

今日もエッライ険しい表情で、真剣に作業してる。ずいぶんと仕事熱心やね~、と感心しながら歩いてたんだが、ふと足が止まった。

その女性の顔立ち・・、よくよく見ると、美桜さんと違う部分が一切ない。いくらそっくりでも、別人であれば顔立ちに違う特徴が現れるはずだ。一卵性双生児でもない限り・・。

オレは改めて、その女性の顔をじっくり凝視。彼女までの距離は5~6mぐらいで、表情ははっきり認識できる。・・で、どこをどう見ても美桜さんと異なる特徴が見いだせない。

その時点ですでに美桜さんとは3回会っており、トータル14時間ほど一緒に過ごしている。だからまあ、彼女の顔立ちはよく覚えている。ともあれ仕事モードの真剣な表情は、クンニのときは見たことなかった。

なので、そこにいる険しい表情の女性と、穏やかで魅力的な顔立ちの美桜さんが、オレには同一人物とは感じられない。

というかそもそも、このブログ経由で出会ってクンニした女性が、まさか自分の勤務先、しかもオレの古巣の職場で働いてるなんて、到底信じられなかった。

でも、そこにいる女性は美桜さんにしか見えない・・・。

今一度、その女性の顔立ちを観察し、美桜さんと異なる特徴がないか、必死で探すオレ。しかしながらついぞ、その異なる特徴を見つけることはできなかった。

それがわかったとき、オレの心臓は、ドクン!ドクン!と大きく鼓動を刻む。

「ま・・、まさか!そんなことが起きるはずがない!オレは今、夢か幻でも見てるに違いない。というか、そうであって欲しい・・」

ありえない奇跡が起きてしまった

オレは長年この会社に勤めており、今ではそれなりに高いポジションに就いている。職場では、クンニ大好きドヘンタイフェチ男たる裏の顔を完全に封印し、「エロいことなんて考えたことありましぇーん」みたいな、まるで仙人のような顔して過ごしてきた。ゆえに基本はまあ、会社では真面目に仕事に取り組む役職者として見られているわけだ。一応ね😅

そんなオレの立場・評判が今、根底から崩れかねない状況にあるのかもしれない!? もしかするとこの女性の存在が、オレを破滅の淵へと追いやるんじゃないか?

そんな不吉な予感が頭をよぎり、呆然と立ち尽くすオレ。一体全体、どうすれば良いのか?

とりあえずその場を離れ、彼女から距離をとる。そして、近くにいた顔見知りの若手社員に話しかけた。

「最近、新しい人、結構入ったみたいだね。ちなみにあの女の人はなんて名前なの?」

仕事の話も絡めて、不自然にならないよう注意しながら尋ねる。すると、

「ああ、あの人は〇〇さんですね。確かちょっと前に転職してきた人ですよ」と教えてくれた。

その足で自分の席に戻り、社員検索システムにアクセスする。そして、さっき聞いた名前で検索したら、その女性の顔写真やプロフィールが画面に表示された。

入社は2年前、年齢も聞いてた通り31歳、フルネームは「〇〇美織」。つまり美桜さん、というのは本名の一部だったわけだ。そして画面に映る、にこやかな顔写真。それはまぎれもなく、オレが良く知る美桜さんの表情だった。

それを見たオレはもう!どうにも否定のしようがなく、財務にいるあのチャーミングな女性社員は美桜さんである、という事実を突きつけられた。

ありえない奇跡がついに起きてしまった!

それを認識した瞬間、オレはまたしても鼓動が高鳴り、みぞおちをギューッとつかまれたような感覚を覚える。目の前が真っ暗になり、自分の立場が足もとから音を立てて崩れ落ちていくような気がした。

「うぐぐぐーー!ヤベーよ~、ヤバすぎるよー。社内の女性のオマンコナメナメしちゃったよー!しかも管理部門(財務)の人だよー😣 ヤベーよヤベーよ!セクハラで訴えられちゃうよー😖 これが会社にバレたらエライこっちゃだよー。クビだよクビー!😬 おまけにオレがクンニ大好きドヘンタイフェチ男ってことが職場の皆にバレちゃうよー。イイ歳こいて舐め犬活動してることも全部バレちゃうよー。それってメッチャ恥ずかしいよー😫 こんなドヘンタイ丸出しのフェチブログ、会社の人に見られたら超みっともないよー。恥ずかしすぎて死んじゃうよーオレ~。どないしょー!うわーーん!😱😱😱」

とにかくもう!いてもたってもいられず、直ちに自宅に戻って、ブログを全部削除してしまおう!と思った。美桜さんに、オレの舐め犬ブログのこと会社に報告されたら、一巻の終わりだ。そんなことになったらオレの人生、大変なことになる。

一刻も早く、シュウブログを跡形もなく消して、痕跡を残さないようにしなければ!と焦りまくるオレ。

一体どうなるんじゃーい!🤣

(続く)

コメント

  1. あめい より:

    何時も楽しく拝読しております。

    これは確かにヤバい事態ですね!
    私もエッチな活動をしてまして
    同じ心配をしながらやってます。
    幸い勤め先は中小企業のため確率
    はゼロに近いですが、定期的に会
    っている人が別サイトで募集している
    可能性もあり、慎重に確認します。

    シュウさんの件では、もうお互いに
    顔バレしてるので、正体が分かって
    しまうのは時間の問題ですよね。
    この際、開き直って身バレ告白を
    するしかないのでは?と思います。
    その分、長い付き合いをすることに
    なりますが。

    何れにしても、上手く処理出来る
    ことをお祈りしております。

    • シュウ より:

      コメントありがとうございます。
      いつもご覧いただいているとのことで、とても嬉しく思います(^^)

      はい、エライことになってしまいました!
      その後の展開を明日以降に掲載しますので、ぜひ続きを楽しみにしていただければと思います。

      今後ともよろしくお願いします😊