クンニ専門店はやっぱエエね!①(東京のクンニ専門店の現状🙄)

クンニ大好きシュウです。

今回は、久方ぶりにクンニ専門店の記事を書いてみよっかね~😉

クンニ専門店関連の直近記事は「おクンニ学園メチャ最高!(全2話)」。これを書いたのは2024年9月なので、早くも2年経ってしまった。ついては、クンニ専門店の現在の状況を、オレの目線からアップデートしたいと思う。

また、クンニ専門店を楽しむためのガイドとして、過去に「クンニ専門店の遊び方(全14話!)」なる大作記事を書いた。この記事では東京のクンニ専門店の状況を概観し、お店の選び方や遊び方について、オレの経験をもとに詳しく解説した。

これを書いたのは3年半前の2023年2月なので、今回は最新の内容にアップデートしつつ、新たな情報も付加した続編、という位置づけで書いたつもりだ。ついては、過去記事「クンニ専門店の遊び方」を未読の方は、ぜひこちらも併せてご一読いただきたい。そうすれば今回の一連の記事も、より興味深く読んでいただけると思う。

毎月2~3回クンニ専門店で遊ぶオレ🤣

そもそも「クンニ専門店ってなんじゃい、ソレー?🤔」という向きもあるかもしれんから、念のため説明しておこう。

クンニ専門店とは端的に言うと、男性客がお店所属の女のコに思いっきりクンニできる性風俗店。クンニ以外のプレイ、例えばキス・フェラ・素股といった一般的な風俗プレイは原則NGである。(もちろん本番もNG😅)

あくまでもクンニがプレイのメインであり、女性からのサービスはかろうじて手コキぐらい。かようにプレイを限定している分、一般的な風俗店よりも比較的リーズナブルな料金で遊べるお店、というわけだ。

実はオレ、このクンニ専門店が大大大大大っ好き!なんだー(そんなのとっくに知っとるわーい!🤣ってか?)

クンニ大好きドヘンタイフェチ男のオレにとって、リーズナブルな料金で魅力的な女性のオマンコを存分に舐めることができるクンニ専門店は、まさに夢のパラダイス!

はっきり言って、ソープ・ヘルス・ピンサロといった従来型の風俗店には、まったくもって、これっぽっちもソソられないオレっちだが、クンニ専門店は気になってしょうがないんだよなー🤣

なにしろクンニ大好きドヘンタイフェチ男だからさ~。

これまで560人以上の女性にトータル2500時間以上クンニしてきたが、まだまだ全然!舐め足り~ん!という感覚だ。舐めれば舐めるほど、より一層クンニが好きになってしまう・・。もしかしてオレ、クンニ依存症かもしれんな~😭

ここ最近は、ブログ経由の一般女性に月平均5回ぐらい、時間にして月20時間ほどクンニしているんだが、それでも舐め足りずクンニ専門店に月2~3回通ってる😅

もはやオレにとってクンニ専門店遊びは、生活に溶け込んだ自然な営みといえよう。

ゆえにもしも、この世からクンニ専門店が消滅してしまったら、実に困ったことになる。オレとしては、優良なクンニ専門店が増え、業界全体としてさらに活況を呈するようになってもらわなければならない。

魅力的な女性が続々と入店して出勤表を賑わせ、クンニ大好き男性諸氏が連日大挙して店に押し寄せ、リーズナブルな料金で存分にクンニを楽しんでいる。そんな世の中になることを心底願っている。

東京のクンニ専門店の現状

ひるがえって、クンニ専門店の現状はどうなっているだろうか?

東京においては、相変わらず「おクンニ学園池袋校・大宮校」の圧倒的な一強体制が続いており、そして「日暮里駅前クンニ塾」が独自路線を堅持して一定の地位を確保している。それ以外はパッとしない・・。

そんな風にオレの目には映っている。

かつては上記2店に加え、「新橋Cスタイル」というパイオニアが君臨しており、この3店が東京のクンニ専門店の覇権を争っていた。

ところが、業界のリーダーであった新橋Cスタイルが失速し、2025年6月ついに力尽きて閉店してしまった。

その背景として、2020年からのコロナ禍による出勤女性の激減、さらにはキス・フェラ等のヘルス的オプションプレイ新設が女性の出勤減少に拍車をかけたのではないかと推察する。

加えて、2022年11月に他店に先駆けて実施された唐突な値上げ。当時はまだそれほどインフレが進んでいなかったにもかかわらず全コース10%程度値上げされた。これにより客足にかなりダメージを食らったのではなかろうか?

極めつけは2024年頃の新橋から鶯谷への移転。一体どんな事情があったのか知る由もないが、「それにしてもなぜ?よりによって鶯谷?」というのが当時のオレの率直な感想。

新橋ならリーズナブルなレンタルルームで遊べたのに、鶯谷だと割高なホテルでのプレイとなるだろう。プレイ代値上げに加え、ルーム代までエラいコストアップするではないか。おまけに、というか、鶯谷駅東側のラブホしかない茫漠たる風景がどうも苦手なんだよね~、オレっち😅

この鶯谷への移転が決定打となり、オレはCスタイルにまったく寄り付かなくなる。そしてそのまま、閉店してしまった。

このクンニ専門店の巨星が堕ちて以来、業界を支えるのは、おクンニ学園池袋校と日暮里クンニ塾の2店のみとなってしまった・・。

都内の新規店は「むむむーっ!?」という感じ😅

ご存じの向きも多いかもしれんが、昨年(2025年)都内に新たなクンニ専門店が2店開業した。

ひとつは「ワレメ舐められ学院 秋葉原校」なるお店。なんとも味のあるネーミングセンス(?)ゆえ、ちょっと期待していたんだが、早くも失速し、あっという間に閉店してしまった😓なんじゃい!ソレー!やる気なさすぎやろー!ええ加減にせー!🤣

・・そしてもうひとつは「性春放課後スクワット 五反田編」なるお店だ。店名だけだと、「ん?それ何の店?」という印象だが、れっきとしたクンニ専門店である。

実はオレ、ちょっと前にこの店に初めて遊びに行ってみたんだー。でもそのときの感想は、正直言って、「むむむむー!?😬」というもの・・・。それ以来、めっきり足が遠のいている。

ともあれ、初回のプレイだけでお店の評価を決めるのは時期尚早。いずれまた遊びに行ってみて、そこで改めてこの店の良し悪しを吟味しようと思っている。今では大好きな、おクンニ学園池袋校や日暮里クンニ塾も、初回プレイはイマイチだったもんな~😅2回目以降のプレイでハマり、今も足しげく通ってるというわけだ。ついてはこの性春放課後スクワットに対しても2回目以降のプレイに期待したい。

それにしても、「ワレメ舐められ学院」だの「性春放課後スクワット」だの、なんで学園系のネーミングばっかりなんやろね~?「おクンニ学園」しかり、だが😓

五反田Cスタイル

さて、都内の既存クンニ専門店といえば、前述の通り、おクンニ学園と日暮里クンニ塾の2店が双璧だが、実はほかにも何店かある。

そのひとつが「五反田Cスタイル」。

この店はオレが愛してやまない「新橋Cスタイル」の姉妹店として2018年4月に開業した。新橋の方は、女性が受け身でクンニされる店だったが、五反田の方は、女性がプレイの主導権を握り、男性客が受け身になるスタイルのようだ。

それはまあ別にいいんだが、残念なのは新橋では基本コースに含まれる顔面騎乗が、五反田では顔面騎乗コースなる若干割高なコースでしかできないこと。また、新橋には無かったキスだのフェラだのヘルス的オプションプレイが当初からてんこ盛りだったのも疑問だった。「クンニ専門店なのに、なぜキス?なぜフェラ?」と、怪訝な目で見ていたわけだ。

かようにこの店は、女性主導のプレイで、かつキス・フェラ等のハードプレイがオプションに入っているため、女性にとっては新橋よりも出勤のハードルが高いと思われた。そのためか当初から出勤女性が多いとは言えず、出勤表の賑わいは今ひとつ。

そんな体たらくゆえオレは、この五反田Cスタイルには最初から食指が動かなかったわけだ。そもそも新橋で十分すぎるほど満足してたからね~。

ところが2020年にコロナ禍が到来して状況は一変する。

新橋の店では、コロナで出勤女性が激減する中、一体全体どういうわけか?それまで無かったキス・フェラ等のヘルス的オプションが、いつのまにやら新設されていた。おそらく五反田店に倣ってのことだろう。このオプション新設が女性の出勤減少に拍車をかけ、新橋Cスタイルの迷走に繋がったのではないか?と、今もそう見ている。

しつこいようだがオレは、新橋Cスタイルの凋落が心底残念でならない。オレが最も愛したクンニ専門店はまぎれもなくこの店である。その大好きな新橋Cスタイルが閉店に追い込まれる遠因となったのが、この五反田Cスタイルの存在ではなかろうか?と勝手に思い込んでいる。

もちろんオレは店の関係者ではないので、当然ながら実情はわからない。五反田店のようなキス・フェラオプションを新橋店にも導入するという意思決定がどのような背景でなされたのか?そもそもそれが本当に新橋閉店の遠因となったのか?真相は不明だ。

だがやはり、クンニ専門店にはキス・フェラ等のヘルス的オプションは導入すべきでないと思う。そういったハードなオプションプレイがないから安心して働ける、という女性は少なくないだろうからね~。客側としてもキス・フェラしてほしけりゃ、普通のデリヘルに行けばいいわけだし。

そもそもクンニ専門店に遊びに来る客が、通常のデリヘルよりも割高なオプション料金払ってまでキス・フェラしてほしいと思うだろうか?おそらく多くの客はそんなの求めてないんじゃなかろうか?

むしろ「キス・フェラしたくない!そんなオプションプレイがあること自体イヤ!」という女性が入店を見送ったり、出勤を渋ったり、退店してしまったりすることの方が、客側としても望んでいない。

ついては、おクンニ学園や日暮里クンニ塾は、間違ってもキス・フェラ等のヘルス的オプションプレイは導入しないでもらいたい。それは衰退を招く毒饅頭になりかねんからな~😅

五反田Cスタイルに話を戻すと、オレは現在もこの店のサイトを頻繁にチェックしている。出勤表を見ている限り、残念ながら賑わっているとは言い難い。これでは客足も安定しづらいのではなかろうか?

ついてはお店のコンセプトや料金システムを見直し、女性の入店を増やし、出勤表を賑わせることへの取り組みを期待したいと思う。

願わくばこの店が、新橋Cスタイルの元々のコンセプト・システムに立ち戻ったクンニ専門店として生まれ変わり、かつての勢いを取り戻すことを個人的には切望している。

(続く)

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