千春さんにクンニ②(女王様風ゴージャス美女が登場~っ!🤣)

クンニ大好きシュウです。

前回は「千春さんにクンニ①(顔面騎乗大好き同士!性癖相性バッチグー👍)」というお題で、千葉県在住33歳独身女性の千春さんからコンタクトがあったことを書いた。

彼女は、昼間の仕事の傍ら、夜はM性感店で働いている。顔面騎乗が大好きで、M性感の仕事は半分趣味とのことだ。またクンニも大好きで、プレイ中たまにハプニング的にアソコを舐めてもらうこともあるそうな。オレのブログを見て「こんな風に舐められてみたい」と想像し、連絡をくれた。そしてとある平日の昼間、錦糸町で会う約束をした千春さんとオレっちだ。

今回は当日の模様じゃーい!

女王様風ゴージャス美女が登場~っ!🤣

千春さんと会う約束の木曜日。14時に錦糸町待ち合わせなので、午前中は自宅でのんびり過ごす。

正午を回った頃、今日のオレの服装を千春さんにメールしてから、家を出る。近所で昼食をとり、そのまま錦糸町へ向かった。スムーズに行けば13時半までには着けそうだ。

オレ、人と待ち合わせるときはいつも、かなり早めに向かうことにしてるんだー。何らかのアクシデントで遅れそうになり、慌てふためくのが、どうしてもイヤだから😅 特に最近、JRのダイヤ乱れが多いと感じるので、電車が遅れても自分は遅れないよう、余裕をもって動いてる。とにかく女性を待たせたくないからさ(と、さりげなく紳士アピール😉)

約束の30分前に錦糸町に着いたので、待ち合わせ場所のドトールコーヒーでお茶することにした。

スマホを見ると、千春さんから服装の連絡が入っている。黒のトップスに白いスカート、黒いバックを持っているとのことだ。オレからも返信。すでに錦糸町に到着したことを伝える。

そしてコーヒーを飲みながら、千春さんとのメールのやりとりを読み返し、今日のクンニの流れをイメージ。

いつものように仰向けクンニからスタートし、うつ伏せ→顔面騎乗という流れにするか?それとも、顔面騎乗が好きと言ってたので、冒頭から顔面騎乗でスタートするか?千春さんはどちらを望むだろうか?うーむ🤔

・・・って考えてもワカランから、直接聞いてみることにしよう。

そうこうしているうちに彼女からメール。「錦糸町駅つきましてドトール向かってます☺️」とのことだ。駅から3~4分で着くだろうから、オレはドトールを出て、店の前、パルコ1F通路に移動。そこから錦糸町駅方面を眺める。

平日午後にもかかわらず、思ったよりも多くの人波が駅方面から流れてくる。しばらくその人波をボーっと眺めていると、通路入口あたりに、ひときわ目立つ女性の姿が目に入ってきた。

黒のトップスに白のスカート、高いヒールを履いて170cm以上ありそうな長身の女性がこちらに向かって歩いてくる。先ほどメールで連絡受けた服装と一致してるので、この人に間違いないだろう。

胸までかかる長い黒髪に、華やかな顔立ち。そして長身でやや細身寄りのプロポーション。事前の想像通り、女王様風のゴージャス美女が現れたじょーっ!🤣

笑顔を見せながらオレの方にゆっくり近づいてくる千春さん。ペコリと頭をさげて挨拶するオレ。

「はじめまして、シュウです。今日はよろしくお願いします」

「千春です。よろしくお願いします。私で大丈夫ですか?」

なーんて言ってるね~。いやいや、千春さんの姿を見て大丈夫じゃない男なんて世の中にいるわけないでしょー!大丈夫に決まってるじゃんかよー!🤣

「もちろんです!キレイな方が現れてビックリしました。私の方こそ大丈夫でしょうか?」とオレから尋ねる。ま、一応大丈夫みたいやね😅あー良かった!

そして二人並んでパルコ通路を抜け、すぐ近くの「ホテル椿」に向かう。

オレ、錦糸町でクンニ活動するときは、パルコ南側の京葉道路を超えて少し先にある、グランスカイやコローレといったホテルを使うことが多い。ともあれ今日はスタート時刻がいつもより遅めなので、移動時間を節約するべく駅近の椿を利用することにした。ここも割と新しくてきれいなホテルだ。

ホテルへ向かう道すがら、楽しく会話を交わす千春さんとオレ。彼女、今日は午前中、都内の別の場所で仕事だったそうな。仕事終わりに錦糸町まで来てくれたみたい。どうりでカッチリした服装だもんな~。

それに引き替えオレなんて、ちょっと前までは会社員でスーツやジャケットが普段着だったんだが、フリーになった今ではほぼ毎日カットソー、ジーンズ、スニーカーというラフな格好だ。襟付きのシャツやジャケットを着る機会はかなり減ったね~、楽でいいけど😅

さて、仕事帰りの千春さん。昼の仕事は医療関連のようだ。といってもフルタイムではなく、比較的ゆったりシフトでマイペースに働いているみたい。M性感の方も、基本は週1~2回程度で夜のみ出勤とのことだ。

そんな話をしているうちにホテル椿に到着。フロントのパネルを見ると、比較的空いてる部屋が多い。やっぱ錦糸町はホテルが多いからか、入室できずホテル難民になることがないのはいいね~。

五反田なんて平日昼間でもホテルが埋まってること結構多いもんな~😅 あと、オレがよく使う西日暮里のホテルパピオンも平日午後なのに満室ということがよくある。

その意味でも、錦糸町はクン活に適した街といえるだろう。最近、錦糸町に来ること多いもんな~オレっち😁

さて、部屋に入ってソファに腰かけ、一息つく我々ふたり。お茶を飲みながら会話を交わす。

クンニはクンニが好きな人に舐めてもらうのが1番です!😉

千春さん、どうやらこのブログをいたく気に入ってくれたみたい。過去記事も遡って読んでくれてるそうだ。

「とても読みやすいですし、文才を感じます。小説とか書いてました?」って聞かれたが、もちろん小説書いてたわけではない。30年以上の会社勤めで文章を書く機会が多かったし、特に30代後半は書くことが多い仕事を集中的にこなした。このときの仕事で、状況を整理して的確に文章で伝える訓練をみっちり受けたんだ。この業務経験が、今のドヘンタイフェチブログ執筆に役立ってるわけさ😓 なのでオレ、別に文才があるわけじゃないけど、書くのは苦手じゃない。

千春さんは文章を読むのが得意だし好きなんだって。実はそういう女性、意外に多いと思う。コンタクトしてくれた女性から「ブログ記事全部読みました!」って言われること結構あるもん。膨大な記事数だから完読は大変だと思うんだけど、長文読める人なら一気に読み進められるみたいね。

かように、読むのが好きで読む能力が高い女性は、世の中にたくさんいると感じる。ならば、このブログを読んでくれてるクンニ好きお兄さんは、舐め犬ブログを書いてみたらどうだろう?そういう女性を引き寄せられる可能性はあるはずだ。

最近、アクティブな舐め犬ブログが激減し、ブルーオーシャン化しているように感じる。だから今は参入のチャンスだと思うよ。オレも面白い舐め犬ブログ読んでみたいしー😁

おっと~、話がそれちゃったねー。

さて、夜はM性感で働く千春さんだが、「お金のため」というよりは半分趣味でやってるみたい。顔面騎乗が大好きだし、クンニが上手そうなお客さんにはハプニング的にクンニさせてるって言ってたもんな~。

M性感の場合、標準でプレイメニューに顔面騎乗があるが、基本は下着越しで顔に座るというもの。クンニは原則NGである。ともあれ女性側も、下着越し顔面騎乗でアソコを刺激され、気持ちよくなることはままあるだろう。だから「もっと気持ちよくなれるよう舐めてほしい」となるわけだ。

オレもそれを狙って、M性感やオナクラで下着越し顔面騎乗の際に鼻でアソコをスリスリして、その気にさせてたもんな~😉

ゆえに原則クンニは禁止であるM性感やオナクラでも、実際はハプニング・クンニがアチコチで行われているのかもしれない。

もちろん千春さんも、どのお客さんでもクンニオッケーというわけではない。オマンコへの情熱を感じられるフェチ男ならば、ハプニング・クンニを許されることもあるみたいよ。

実際、彼女「クンニはクンニが好きな人に舐めてもらうのが1番だと思います笑」って言ってたもん😁

女風の利用は注意が必要!?

その意味では、女風セラピストのクンニは、千春さんには満足できるものではなかったようだ。これまで3人会ったけど、今後は呼ぶつもりないみたいだからねー。

なぜなら女風クンニはあくまでも仕事の一環なので、オマンコへの情熱は感じられない。気持ちよくさせようと舌を立ててクリトリスをチロチロ舐めるやり方だが、実際は大して気持ちよくない。しかも5分程度おざなりに舐めたら、なんと!〇〇しようとしてくる・・・、らしいからね~(〇〇←大人の配慮😅)。

いや~それにしても!話を聞く限り、まったくもってプロ意識を欠いた、ポンコツセラピスト達だね~。実は、こういう話は他の女性からも聞いたことある。曰く、「クンニしてほしいと言わないとしてくれない」とか「クンニしてくれても大して気持ちよくない」とか「クンニの時間が数分で終わる」とか「なぜか〇〇しようとしてくる」とかとか、ネガティブな感想をよく聞くわけだ。

オレはこのブログの過去記事「既婚女性に舐め犬オススメ!③(女性向け風俗はアリかも)」で、”女風はビジネスライクな関係なので浮気や不倫よりもリスクは小さい。既婚女性のセックスレス不満を解消する有力な選択肢になる”と書いた。また、舐め犬小説「私の東京クンニ体験③(女性向け風俗店行く?)」でも女風についてわりとポジティブに記述している。つまり、「女風・・、ま、いいんじゃない?😏」という立場だった。

しかしながら多くの女風利用経験者からいろいろな話を聞くにつけ、女風の利用には注意が必要と考えるようになった。

もちろん女風全体に問題があると言いたいわけではない。セラピストの中にはプロ意識が高く、優れた技術を有する一流セラピストも少なくないはずだ。

よって女風利用に際しては、お店やセラピストが女性側の意向に沿って適切に対応してくれるかどうかを、事前に十分に吟味すべきだろう。Noteやブログの女風体験談に目を通したり、可能であれば実際に女風を利用したことある人に話を聞くのが良いと思う。

(続く)

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