クンニ大好きシュウです。
前回は「由奈さんにクンニ④(恋愛なしで気持ちよくしてくれる人と会いたい🫠)」というお題で、九州在住31歳独身女性の由奈さんと五反田で会ったときの模様を書いた。
初めて会う彼女は、想定を上回る魅力的な女性。事前に「顔もスタイルも残念な感じ・・」なんて聞いてたが、「一体どこがやね~ん!」といいたくなるほどチャーミングな人だ。そのままオレ御用達のホテルウエストに入室し、ひとしきり会話を交わす。そして、それぞれシャワーを浴びてベッドに入った。
今回はいよいよ由奈さんにクンニするシーンだべー!
恥ずかしさなんてすぐにどっか行っちゃうよ😊
五反田のホテルウエストの一室。薄暗い部屋の中、ベッドに仰向けに横たわる由奈さん。
オレは彼女のガウンのボタンを全てはずして前見頃を左右に開く。そして脚を開いてもらい、その間に腹ばいになって股間に顔を寄せた。
目の前にはキレイなパイパンオマンコの絶景が広がっている。その先に見える由奈さんの顔には、恥ずかしさに耐えかねている表情が浮かんでいた。
そりゃま、そうだろうねー。普段は人に見せることのないオマンコを今日初めて会ったオジサンにいきなり見られるわけだからさ。そりゃ恥ずかしいわな~。でも大丈夫だよ-!それは最初だけで、オマンコ舐め始めると恥ずかしさなんてどっか吹っ飛んでいっちゃうからねー🤣
オレは口を開いて舌を伸ばし、由奈さんの股間に顔を近づける。舌表面を片側の大陰唇にピトっと当てて動かさず、まずは舌から出る唾液と温かさ柔らかさを大陰唇に伝える。
続いて舌を短い距離で縦に動かし、大陰唇をソフトに刺激。プニプニした柔らかい大陰唇がオレの舌表面に引っ張られ、揺れるような動きを示す。その揺れにつられて小陰唇も動き、時おり舌側面に接触。そのたびにピクンと反応する彼女。
この”揺らし舐め”を両側の大陰唇へ丁寧に施すオレ。時間をかけて入念に刺激を加え、由奈さんを焦らす。
徐々に舌を内側へ寄せ、大陰唇と小陰唇の間の溝に沿って舌先を滑らせる。彼女の小陰唇は標準的なサイズ感。とても柔らかくて舌触りが滑らかだ。すこぶる舐めやすい。
さらに舌を中央に寄せ、小陰唇を前から包み込むように舌表面をかぶせる。そして縦に短く舌を動かし、小陰唇を引くように舐める。舌は基本、大きくベロベロとは動かさず、小陰唇をクイクイと引っ張るよう、短い距離でリズミカルに動かす。
両腕は彼女の太腿の下にくぐらせて上に伸ばす。胸に両手のひらをかぶせ、指の腹で乳首をウニュウニュとつぶすよう愛撫。主に人差し指と親指の腹で乳首を軽くつまみ、残りの指や掌で乳房を揉みしだく。
そうやって胸を刺激していると由奈さん、手を伸ばしてオレの腕や肘に触れてくる。彼女の手のひらはまだ十分に温まっていないようだ。快感が高まると手の温度が上昇する女性が多いので、彼女はまだ気持ち良さをさほど感じてないんだろう。
オレは片手で乳首を刺激しながら、もう片方の手で由奈さんの腕をとり、自分の腕に引き寄せる。この腕と腕を密着させるスキンシップが、クンニをさらに盛り上げる。
両手で彼女の胸や腕に触れながら、舌先を小陰唇の間に挿入。膣前庭部へ舌を這わせ、尿道口周辺のややコリっとした舌触りを確認。さらに膣口まで舌を伸ばすと、温かい愛液がオレの舌を潤す。そのフレッシュな味わいに癒されるオレっちだ😋
小陰唇から膣前庭部までのゾーンにひとしきり舌を這わせたら、今度はクリトリスを責める。愛液に浸され十分に湿った舌を、まずは包皮の表面へ滑らせる。舌先をクリトリス包皮の上から下まで滑らかに這わせ、次いで舌表面も包皮の上から下までニュルーっと滑らせる。
そのまま舌表面でクリトリスを正面から包み込み、舌の中央で圧迫しながら、クイクイと短く摩擦。さらには唇でクリトリスをくわえ、口内の圧を下げて吸いながら、舌先で陰核をソフトに転がす。
様々な舐め方を試しながら、由奈さんの反応をつぶさに観察するオレ。どの舐め方がより一層感じるのか見極めるべく、実験と観察を繰り返す。
やがて手のひらが温かくなってきた彼女。オレの肘や腕に触れる手の温度が、着実に上昇するのを感じる。
引き続き両手でオレの肘を握りガウンの袖を引っ張る由奈さん。徐々に吐息が深くなり、喘ぐような声を発するようになってきた。
「あ、あ・・、んんんー」という喘ぎ声は、文字にすると陳腐な印象だが、耳にするとメチャ色っぽい。女性の自然な吐息や喘ぎ声って、なぜこれほどまでに耳触りが良いんだろう?
AVとかのアダルト動画でよく聞く、わざとらしく甲高い喘ぎ声は、とても不快に聞こえる。だからオレ、エロ動画見るときはたいがい音を消してるんだー。
でもクンニするとき女性の口から自然にあふれ出る喘ぎ声は、すこぶる耳に心地よく、最高に癒される。女性の皆さんは一体いつどこで、その艶めかしい喘ぎ方を習得するんだろう?不思議~🙄
由奈さん自身は普段、喘ぎ声を発する機会は少ないはずだが、それでもクンニで感じると自然に色っぽくて悩ましい声が出るみたいね~。イイよー、その喘ぎ声~。オレ大好きー!😁
手の温度がさらに上昇し、吐息は深まり、喘ぎ声も高まる由奈さん。かなり感度が増してきたようだ。手のひらのみならず、身体の側部に接するオレの腕が、体温の著しい上昇を感じ取る。
やがて「ああ、気持ちいい・・」との言葉を口にする由奈さん。その表情を見ると、しっかり目を閉じて口元にはかすかな笑みを浮かべている。すでにかなり気持ちよさを感じているようだね~。どうやら恥ずかしさなんてとっくにどっか行っちゃったみたいよ、彼女。ほらね!言ったでしょ?😉
股間と顔の密着度が半端ないうつ伏せクンニ!
その魅惑的な表情を眺めながら、美味なるオマンコを口に含み、粛々と舌を動かすオレ。そろそろ舐め始めて30~40分ほど経過した頃合いだ。
仰向けでひとしきりオマンコ舐めたので、次はうつ伏せクンニだー!
わりといつも早い段階で、仰向け→うつ伏せ→顔面騎乗をひと通り試すことが多い。理由はもちろん、どの体勢のクンニがその女性にフィットするかを早めに見極めるためだ。
というわけで由奈さんに、お腹の下に枕を敷いてベッドにうつ伏せになってもらう。クイっと持ち上げた色白のお尻がとても美しく魅惑的だ。
「これってすごく、恥ずかしい・・」と、素直に恥ずかしさを口にする由奈さん。
まあ確かに、後ろからオマンコもアナルも丸見えだもんな~。そりゃ恥ずかしいよねー。でも大丈夫!すぐにオレ、後ろから股間に顔を埋めて、なんも見えなくなるからさ。それに恥ずかしいのは最初だけで、恥ずかしさなんてまたまた一瞬でどっか飛んでっちゃうからねー!😁
そう考えながらオレは、うつ伏せの彼女の股間に後ろからズボーーっ!と顔を埋める。その丸くてスベスベ触感のお尻は、豊かな肉付きでオレの顔を柔らかく包み込む。鼻はオマンコの奥深くまで沈み、口内にはクリトリス一帯が入ってくる。鼻先で膣前庭部をニュルニュル摩擦しながら、口に含んだクリトリスを舌で転がすオレ。
「ああっ、これ・・。すごい、気持ちいい」との言葉を口にする由奈さん。腰をより高く持ち上げ、クリトリスをオレの口内に深くねじ込んでくる。そしてオレの顔を股間全体で圧迫するようグイグイ押し付けてきたー!🤣
オレは由奈さんのオマンコを顔全体で受け止め、強めの圧迫感を覚えつつ、懸命に舌を動かす。鼻はオマンコに塞がれて鼻呼吸できず、口はクリトリスを吸ってるので口呼吸もできない。ヌレヌレビショビショの股間に顔全体を塞がれ、呼吸もままならず、ひたすらクンニし続けるオレ。まさにこの、オマンコの海に溺れるような切ない感覚が、うつ伏せクンニの真骨頂である(オレにとって、だけど😅)。
とはいえ窒息するわけにいかないので、時おり口を大きく開けて息継ぎするオレ。新鮮な空気を肺に取り込んだら、由奈さんのお尻を手で広げ、さらにオマンコ奥深くへ顔をダイブ!股間と顔の密着度が、まあとにかく半端ない!
そうやってオマンコ内部に顔を深く沈め、舌で愛撫を続けるオレ。その間、由奈さんの口からは絶え間なく喘ぎ声が聞こえてくる。顔を上下に動かし、股間を顔全体で滑らかに摩擦すると、一層高まる悩ましい声が耳に飛び込んできた。
やがて由奈さん、身体が軽く震え始める。快感が高まったせいか、さっきまでの仰向けクンニよりも激しく悶えている。ほうほう彼女、うつ伏せクンニは初めてって言ってたけど、かなり感じてるみたいやね~😏
ヨシャーッ!うつ伏せでの反応はわかったので、今度は顔面騎乗クンニを試してみよう。
もちろん顔面騎乗も生まれて初めての由奈さん。どう座ればよいかわからないようなので、オレから座り方を簡単に説明。オレの脚の方を向いて、顔にまたがり座ってもらう。シックスナインで女性が上体を起こす体勢だ。
やはり初めてということもあり、おっかなびっくり顔に座る由奈さん。どれぐらい脚を開けばよいか?どの程度体重をかけてよいのか?迷ってる様子が、顔の上から感じられる。
やや脚を開き過ぎていたので少し閉じ気味に誘導したり、腰をつかんでオレの顔に押し付け、もっと体重かけて大丈夫と示したり、顔面騎乗に微調整を加えるオレ。
ともあれ由奈さん、顔面騎乗の体勢だと身体の力が抜けにくく、ちょっとつらそうな印象。とりあえず初回だからこれぐらいにしておこう。といっても10分以上は顔に座ってもらったけど😁
オレの顔から降りて、ふたたび仰向けになる由奈さん。ベッドに横たわるその魅惑的な肢体をあらためて眺めるオレ。
薄暗い部屋の中、ぼんやりとした明かりに照らされ、彼女の身体に陰影が浮かび上がる。その光と影が織りなす幻想的な美しさに心を奪われるオレ。腕や脚は細く長く、ウエストもスリムである一方、腰回りは丸みを帯びた豊かな肉付き。とても美しいクビレだ。
一体全体どこが「顔もスタイルも残念な感じ」というのか?こういうことがわりと頻繁にあるから、女性が自分のことを「残念」とか「ぽっちゃり」とか言うのは、鵜吞みにできない。
きっと多くの女性は、自分に厳しいというか、自分に対する理想が高いんだろうね~(といってもたまに逆のこともあるから油断できないんだが・・😓)
(続く)
