奈緒さんにクンニ⑥(顔面騎乗クンニですんなりイケました!🥰)

クンニ大好きシュウです。

前回は「奈緒さんにクンニ⑤(子育てママさんに舐め犬オススメ!😉)」というお題で、神奈川県在住34歳既婚女性の奈緒さんに久しぶりに会った場面を書いた。お子さんの夏休み明けの平日昼間、ようやく日程が合い、横浜で再会したオレたちふたり。実は彼女、前回のクンニに刺激され、その後元カレと何度かエッチしたそうな。でもイマイチだったので会うのはやめた、とのこと。ダンナさんとは相変わらずレスなので、エッチはご無沙汰のようだった。そもそも性欲自体も今は落ち着いている、とのことだ。

美しすぎるワレメ😍

横浜駅近くのホテル八重洲の一室。お茶を飲みながら会話を交わす奈緒さんとオレ。久しぶりの再会ゆえ話題はつきない。

さて、ひとしきり近況報告し合ったので、そろそろクンニしましょか~。

それぞれシャワーを浴びて部屋に戻り、照明を少し落とす。前回同様、奈緒さんは普通に羽織るタイプのガウン、オレは甚平スタイルのルームウェアを着用し、準備完了!

ベッドに仰向けになる奈緒さんの脚の間に、オレが腹ばいになる。バスローブをはだけると、ピンクのTバックパンティが目に飛び込んできた。

パンツ越しの股間へおもむろに顔を埋めると、これまたメッチャいい匂いだ!鼻先で柔らかいアソコをひとしきりムニュムニュしてから、クロッチに沿って太もも付け根にねっとり舌を這わせる。

前回は、冒頭から焦らしを意識したソフトクンニ徹したんだが、反応は薄かった。奈緒さんは焦らしよりも強めの刺激に快感を覚えるタイプのようなので、今回は焦らしを控えめにして冒頭から飛ばすことにしよう。

Tバックの極細クロッチに指をかけて引っ張ると、オマンコ丸見え~。相変わらず魅惑的なパイパンだ。ぷっくりした大陰唇と小ぶりの小陰唇で構成された美しいワレメ。そこへ舌を伸ばす。

クロッチを横にずらし、オマンコ正面に舌表面をかぶせる。そのままニュルニュルと小陰唇を舐めながら、舌先を膣口に挿入。思いのほかスムーズに舌がスルっと膣内へ入り、Gスポットまで舌先が届く。そこは濡れて温かく、幾分ザラっとした触感だ。

舌を膣口に入れてGスポットをクイクイ舐めてると、奈緒さんとても気持ち良さげな表情。やはり膣口から中が感じるようだ。早くも吐息が深くなってきた。

オレは、膣前庭部からGスポットまでの一帯を舌先で責めながら、彼女のガウンをはだける。そして上方に手を伸ばしてブラの上から胸を触る。カップ超しに乳首のあたりを指先でスリスリ撫でて、間接的に乳頭を刺激。さらにはカップの横から指を入れて、指先で直接乳首をムニムニ押す。どうやら彼女、乳首もかなり感じるようだ。吐息がさらに深くなり、喘ぎ声も出はじめている。

ブラの上から両手で胸を責めながら、クロッチをずらしてアソコに直接舌を這わせる。舌先で膣前庭部を責めていると奈緒さん、オレの口元をじーっと見ている。実は彼女、舐めてるところを見たい人のようだ。目が合うと恥ずかしそうにしているが、目をそらすことはない。オレの舌の動きを見ながら、より感じてるのかもしれんな~。実は彼女のように舐められてるとこ見るのが好きな女性って意外に多いんだよね~😉

さて、粛々とオマンコを舐めていると自然に腰が動く奈緒さん。オレの顔に股間を押し付けている。そろそろ本格舐めに移るとしようか。

オレはTバックパンティに手をかけて、スルスルと脱がせる。そして彼女の上体を起こし、ガウンを脱がせてブラも外す。相変わらずの細身に美しいバスト。やはり素晴らしいプロポーションだ。

股間に顔をズッポリ埋めるうつ伏せクンニ

じゃあ、うつ伏せクンニやってみよか~。これは前回やらなかったんだけど、鼻で膣前庭部をグリグリ刺激するから奈緒さんにフィットすると思うんだよね~。

「うつ伏せでお腹の下に枕を敷いて、脚を開いてお尻をクイっと上げてみてください」と伝えると、その体勢をとる彼女。

オレが後ろから顔を近づけると、小ぶりで可愛いお尻がよく見える。脚の開きに引っ張られてアソコがパックリ割れてるね~。いつもより照明が明るいため、濡れて光る鮮やかなピンクの膣内の美しさが際立つ。彼女のお尻に両手を添えてグイっと開くと、膣内のさらに奥深い箇所が姿を見せる。複雑な形状の膣前庭部から奥へと続く膣壁のあまりの美しさ!その神秘的な光景に癒されるオレ。引き寄せられるようにそこへズッポリと顔を埋めた。

鼻が温かいワレメにニュルリと収まり、口の中にクリトリス一帯がねじ込まれる。額は柔らかい尻肉に圧迫され、頬はスベスベの太腿に挟まれる。奈緒さん、身体が柔らかいためか、お尻がかなり高い位置まで上がっている。そのため股間のより深くへオレの顔が食い込み、ありえないほどの密着感を覚える。

オレは奈緒さんの股間に後ろから顔を埋め、彼女の太腿を両腕で抱きかかえる。そして鼻先で膣前庭部をグイグイと押し、口に含んだクリトリスを強めに吸いながら舌で包皮をなぶる!

すると奈緒さん、喘ぎ声のトーンが高まり、「ああー!気持ちいい~」と言いながら、腰をリズミカルに動かす。彼女が腰を動かすたびに、オレの顔は股間の奥深くへますます食い込んでいく感覚だ。鼻が完全に膣口に埋まったので、クリトリスを含んだまま口を開け、なんとか息継ぎするオレ。その間も奈緒さん、腰の動きがとまらない。彼女、後向き顔面騎乗やうつ伏せクンニのように、鼻がズッポリ膣口に収まる舐め方が感じるようだね。

顔面騎乗クンニですんなりイケました🥰

さて、ひとしきりうつ伏せで舐めたので続いては、オレが待ち望んでいた顔面騎乗クンニだ!

ウキウキしながらベッドに仰向けに寝そべるオレの顔をまたぎ、股間をムギューっと乗せてくる奈緒さん。前回、かなり長時間オレの顔に座ってたので、もう慣れたものだ。オレの顔全体を股間で覆い、クリトリスを口元に当て、膣前庭部を鼻にかぶせる。ベストポジションにすばやく股間を配置する彼女だ。

そして前回同様、腰を動かしながらアソコを顔にこすりつける。彼女のお尻の下でオレは、クリトリスを吸いながら鼻先で膣前庭部をグリグリ責める。

オレが手を伸ばして胸を触ろうとすると奈緒さん、オレの両手首をつかんで、自分の胸に当てている。オレは手のひらを彼女の胸にかぶせ、柔らかい乳房を揉みしだき、乳首を指先でいじる。顔面騎乗クンニしながら両胸を刺激する”三点責め顔面騎乗バージョン”を粛々と実践するオレっちだ。

前回同様、顔の上で激しく腰を動かす彼女。オレの顔はもはやビショビショヌレヌレだー!濡れて柔らかい股間とのニュルニュルした触感が、すこぶる顔に気持ちいい。

奈緒さん、すでにかなり汗をかいているようだ。背中からふき出た汗が、お尻の割れ目を通ってオレのこめかみを伝い、耳の後ろへ垂れている。そして尻肉や太腿の汗はオレの頬を伝い、耳の下を通ってベッドへ流れ落ちている。彼女の汗がオレの頬や首筋を伝って、ツーっツーっと滴り落ちる。その何ともこそばゆい感覚が、不思議と心地よい。

こうしてひとしきり顔面騎乗クンニをしていると、ある時点でオマンコがクイっと動いたことに、ふと気づく。すると奈緒さん、オレの顔からお尻を浮かせ、そのままベッドに倒れ込んだ。

ベッドの上で横向きになり、ハァハァと息を切らしながら、ひくひくと身体を震わせる彼女。背中や腰回りに大量の汗が浮いている。

「えっと・・、もしかしてイッた、感じですか?」と聞くと、「はい、たぶん・・、そうです」とのことだ。

彼女、イク感覚がわからないと言ってたが、どうやら顔面騎乗クンニですんなりとイケたみたいね~😊

既婚女性のオマンコ放置はもったいない!

顔面騎乗の体勢からそのままベッドに横向きに倒れ込んだ奈緒さん。オレの顔は彼女の太腿に挟まれたままだ。眼前にはヌレヌレのパイパンオマンコが見える。

オレは顔をはさんでいる彼女の太腿を持ち上げて脚を開き、パックリ割れたヌレヌレオマンコに顔を埋めた。そして再び鼻を膣口にねじ込み、クリトリスを口に含む。柔らかい膣内の人肌より高めの温度で鼻がポカポカと温まる。クリトリス一帯も柔らかくて温かくて唇や舌への触れ心地がよい。このままずーっと、彼女の股間に顔を埋めたまま過ごしたい気分だ。

なぜこんなにも素晴らしいオマンコが、夫婦間のセックスレスという理由で、放置されなければならないのか?夫に触れられず、かといって浮気や不倫は本来許されず、そのまま年月を経て朽ちるに任せるほかないのか?それって不条理としか言いようがない。

奈緒さんに限らず、夫婦間のセックスレスにより、子育てママさん含む既婚女性のオマンコがあちこちで放ったらかしになっている。それは実にもったいないとしか言いようがない。可能な限りオレが、そういう女性の皆さんにクンニして、休止中のオマンコを再び活性化させたい。今一度、女性としての感覚を取り戻してほしい。

そんなことを妄想しながら、奈緒さんの股間に顔を埋めて、癒しに浸るオレっちだ。

さて、顔面騎乗から側位スタイルのクンニを経て、再び仰向けに移行。彼女にベッドの端に脚を上げて寝そべってもらい、オレはベッド横に座って奈緒さんの股間に顔を寄せる。脚を上げて開くことにより、またしてもワレメがぐぐぐーっと広がり、鮮やかなピンクの膣前庭部が目に飛び込んできた。

オレは奈緒さんの踵を自分の肩に乗せ、舌を伸ばしてオマンコに顔を近づける。そして膣口に舌をニューっと挿入。そのまま出し入れしながら舌先でGスポットを刺激。鼠径部外側の太腿を両手で開くと、それに引っ張られてオマンコがさらにグワーっと広がる。すると膣前庭部の尿道口や膣口のさらに奥の膣壁までがよく見える。その神秘的な美しさに魅了されつつ、膣口に舌を出し入れするオレ。

すると奈緒さん、一言。

「指、入れて・・」

その言葉を受けオレは、人差し指の先を膣口に入れ、愛液で指の表面を濡らしながら、ゆ~っくりと挿入。痛くないか彼女に聞きながら、そろりそろりと指を奥へ入れていく。いったん奥まで入ると指表面がすべて愛液に浸されるので、スムーズに動かせるようになる。

そうなったら、入り口に近いGスポットを刺激したり、奥まで入れて指の腹で膣天井をグイーっと引っぱったり、膣内で縦横無尽に指を動かす。

口が空いたので、奈緒さんの脚をつかみ、足の親指を口に含む。そして指の腹を舌表面でニュルニュル舐めながら、1本ずつ足の指をしゃぶるオレ。さらには指を口に含んだまま、舌先で指と指の間を丁寧に舐める。

オレ、足フェチってわけじゃないんだけど、足の指舐めるのもわりと好きなんだよね~。昔々、顔面騎乗してもらうためにSMクラブへ入り浸ってた頃、エロい女王様にしょっちゅう足の指舐めさせられてたからさー。ゲヒヒヒヒー🤪(←ドヘンタイ)

そんな感じで、オマンコ舐めたり指入れたり足指舐めたりしてるうちに、あっという間に時間が過ぎてゆく。

やがて退出時刻になったので、ホテル八重洲を後にする奈緒さんとオレ。横浜駅で別れてそれぞれ家路についた。

今日は彼女、軽くイクことができて良かった!もう少し継続的にクンニすればきっと、がっつりクンニイキできるようになるだろう。

後でまた「筋肉痛大丈夫でした?」と聞いたら、今回も筋肉痛はなかったそうだ。ただ、寝る前にオレの舌の感覚がまだアソコに残っていたとのこと。

そうやろな~。オレもその日寝るまで、奈緒さんの股間の圧迫感が顔に残ってたもんなー🤣

(終わり)

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