クンニ大好きシュウです。
前回は「由奈さんにクンニ⑤(恥ずかしさなんてすぐにどっか行っちゃうよ😊)」というお題で、九州在住31歳独身女性の由奈さんに五反田のホテルウエストでクンニをスタートした場面を書いた。
最初は恥ずかしさに耐えかねてる表情の彼女だったが、オマンコ舐め始めると間もなく吐息は深まり、喘ぎ声を発している。ほらね!恥ずかしさなんてソッコーでどっか飛んでっちゃうでしょ?😉
少しずつ感じ始めた由奈さんに、仰向けクンニ→うつ伏せクンニ→顔面騎乗クンニをひと通り試すオレ。彼女、顔面騎乗はまだ慣れないようだが、仰向けやうつ伏せはかなり感じてるみたいやね~。ならばそれらをメインにオマンコ舐めよう。
クンニで初めてイッたみたい・・
五反田ホテルウエストの一室。照明を落とした薄暗い部屋で、ベッドに横たわる由奈さんにクンニするオレ。
仰向け→うつ伏せ→顔面騎乗と一通りこなし、アソコもだいぶ温まってきたようだ。舌を当てるだけで気持ち良さげな反応を示す彼女。
ならばそろそろ、本格的に舐めるとしようか。
オレは仰向けの彼女の脚を抱えて踵を自分の肩に乗せる。そして股間に顔を寄せ、オマンコ全体に舌を這わせながら、両腕を上に伸ばして両乳首をクイクイいじる。オレ定番の得意技「3点責め」が炸裂じゃーい!🤣
舌を伸ばしてオマンコに当て、膣口からクリトリスにかけて舌表面をシュッシュッと縦に滑らせる。主に膣前庭部を刺激しながら同時にクリトリスも責める、というハイレベルな舐め方だ。
舌を大きく伸ばすと、膣内へ舌先が到達。入口近くのザラっとした触感と膣内の酸味を感じる。そして舌を引き戻すと、舌表面が膣前庭部を滑らかに通過。ニュルっとした柔らかい触感とフレッシュなダシ風味の愛液を舌で味わう。少し出っ張ったクリトリスを最後に舌先でクイっとなぶることも忘れない。
かように複雑な構造をもつオマンコは、部位によって触感や味が異なるため、触変・味変も楽しむことができる。どうだい?クンニの楽しみって、舐める側にとっても奥深いでしょ?😉エッヘン!(←なぜか自慢)
オレは、由奈さんの両胸を指でいじりながら丁寧に舌を動かし、オマンコにソフトな刺激を加え続ける。”快感の気”のようなものを舌からオマンコへ注入するイメージを頭に描きつつ、同じ箇所を同じように舐める。
クリトリスを舌の中央で捉え、軽く圧迫しながらクイクイ押すように刺激。舌は短い距離でリズミカルに動かし、陰核と舌表面の摩擦が大きくならないよう意識しながらクンニを続行。
すると由奈さん、体温がさらに上昇し、喘ぎ声も高まる。「それ気持ちいい・・」との言葉を頻繁に口にするようになる。そしてかすかに身体が震え始める彼女。その震えが徐々に大きくなり、同時に吐息や喘ぎ声も一層高まる。
やがて由奈さん、「あ、あ、あ、あ・・、い・・、い、い・・」と口走り、身体をガクガクと震わせ始めた。
おや?もしかしてこれは、イク前兆ではないか?と察するオレ。イッたことないと言ってた彼女だが、シュウクンニセラピーで生まれて初めてイケるかもしれない。そう思うと気合いが入る。
すでに膣前庭部からクリトリス中心の刺激へシフトしているので、それを続けることとしよう。クリ集中舐めがイキやすいだろうからね~😋
オレは、クリトリスを口に含んでたっぷりの唾液に浸し、軽く吸いながら、陰核のあらゆる面を舌先でなぶる。さらにはクリトリスを舌表面で包みながら、クイクイと短い距離で舌を縦に動かし続ける。由奈さんのクリトリスはごく標準的で、ちょうどよいサイズ感。舌で的確に捕捉することができる。とてもクンニに適したオマンコだ😁
そうやって延々とクリトリスを舐め続けているとついに由奈さん、身体を一層震わせながら、「あああああああああー」と喘ぎ声をあげる。
それでも同じペースで舌を動かすオレ。強めたり弱めたり止めたりすることなく、何が起きても同じ場所を同じ強さで同じように舐め続ける。
その間、由奈さんの身体の震えは強まったり弱まったりを繰り返しつつも、一向に止む気配はない。喘ぎ声も同様に、強弱がありながらも、「あああああ、いい、い、い」という声を常に発している。
どうやら身体が震えている間、何度も繰り返しピークが訪れているようだ。
そして、ひときわ大きな喘ぎ声が発せられたのち、震えがとまる。その様子を確認して、オレはいったん舌の動きを止めた。
由奈さんの表情を見ると、目を閉じたままぐったりしている。
「えっと・・、もしかして、イキました?」と尋ねると、「たぶん・・、そうだと思います」とのことだ。
彼女、今までイッた経験がないので、イク感覚がわからないようだった。ともあれ一旦は、気持ちよさのピークが訪れたみたい。それがおそらく、イッたということなんだろう。
初めてイク経験が、シュウクンニセラピーだったねー😋
長時間クンニしやすい”気合い舐めスタイル“
舐め始めてから1時間半ほど経過し、いったんクンニイキに達したので、休憩をとる我々ふたり。会話を交わしながら水分補給。適宜トイレ・シャワーを済ませる。
そしてクンニ再開!
元気を取り戻した由奈さんに、今度はベッドの端に仰向けになって脚を開いてもらい、オレはベッド横に座って彼女の股間に正面から顔を埋める。しっかり仰向けクンニするための”気合い舐めスタイル”だ。
ベッドに腹ばいになって仰向けクンニする場合、首を上に曲げて顔を上げるので、首や肩に負担がかかる。さらにはベッドから脚がはみ出る場合、脚を空中に浮かせることになるんだが、これも意外にしんどい。なので仰向けクンニを長時間継続するのは、実はそう簡単じゃないわけだ。多くの男性のクンニ時間が短い理由のひとつはこれだろう。
一方、ベッドの横に座って仰向けクンニする”気合い舐めスタイル”の場合、舐める側はうつむき加減になるため、首を上方に曲げる必要がない。またベッド横の床に座るので脚を浮かす必要もない。よって、首・肩・脚への負担が小さいため長時間の仰向けクンニが容易になる。気合いを入れて長時間じっくり舐められる体勢ゆえ、”気合い舐めスタイル”と称するわけだ。(といってもオレが勝手にそう呼んでるだけね😓)
ちなみにうつ伏せクンニもベッドに腹ばいになって顔を上げ、後ろから股間に埋めるので、通常の仰向けクンニ同様、首肩脚への負担が大きい。ともあれ身体が柔らかい女性の場合、腰が反ることでオマンコの角度が上方に向きやすいので、この場合は首への負担がだいぶ和らぐ。
ついでに言うと、顔面騎乗の場合は、自分がベッドに仰向けに寝そべり、顔の上にオマンコを乗っけてもらうスタイルなので、首や肩への負担はゼロ。加えてベッドから脚がはみ出すこともないので、足腰も楽ちんだ。オレ、顔面騎乗クンニが大好きなんだけど、負担が少ないことも理由のひとつなんだー。なにしろオレ、クンニばっかりやってるせいか、首や肩の筋がカッチカチに凝ってるからさー。もはや職業病かー?!という感じ。だから首肩の負担が小さい顔面騎乗はとても嬉しい😓
さて、ベッド横に座り、ベッドの端で脚を広げる由奈さんの股間に正面から顔を埋めるオレ。仰向けクンニ”気合い舐めスタイル”でオマンコを粛々と舐める!
彼女の脚を抱えて踵をオレの肩に乗せ、両手で乳首をサワサワいじりながらクンニをスタート。カチカチのオレの肩にヒンヤリした踵が入ると超気持ちいい!
得意の3点責めで両乳首とオマンコを同時に刺激するオレ。パックリ割れた眼前のオマンコに舌を挿入し、膣壁の酸味を舌で味わう。さらには柔らかい舌の裏をクリトリス包皮に当てて横舐め。こちらもオレ定番の得意技「舌の裏クリトリス横舐めクンニ」である。気合い舐めスタイルの場合、脚を上げてオマンコも上を向くので、舌を膣に入れたり、舌の裏で舐めたりしやすいってわけさ😉
うつ伏せクンニでも連続イキー!🤣
ひとしきり仰向けで舐めたら、次はまたうつ伏せクンニだ。由奈さんはこれが気持ちよさそうだったからね~。
お腹の下に枕を置いて、四つん這いになる彼女。後ろからその魅惑的な光景を眺めながらオレは、彼女のお尻に顔を押し付け、オマンコに口を当てる。舌を伸ばしてクリ舐めしながら、さらに顔をグイっと押し付けると、そのまま前方に倒れこむ由奈さん。ベッド上で枕をお腹の下に敷いて、お尻をクイーっと上げた体勢になる。
いつものうつ伏せクンニ体勢で、オレは後ろから彼女の股間に顔をズッポリ埋め、クンニを続行。股間に顔を強めに押し付け、膣口に鼻を埋めてクリトリスを口の中にくわえこむ。
オマンコに埋まったオレの鼻は、グリグリ動く膣前庭部に押し返され、適度な圧迫感を覚える。まるで顔をマッサージされているような心地よさだ😊
オレは由奈さんの股間に顔を埋めたまま、後ろから両腕で彼女の太腿を抱きかかえる。すると脚が閉じてきて、お尻と太腿に挟まれるオレの顔をより強く圧迫。ますます密着感が高まる彼女の股間とオレの顔。
なんとか気道を確保して息継ぎしながら、鼻で膣前庭部をニュルニュルと押し返し、口に含んだオマンコを吸ったり舐めたりするオレ。その間由奈さんは、「あ・・、それ、すごい・・」と言いながら絶え間なく喘ぎ声を発する。うつ伏せのままオレの肩や腕に手を伸ばして触れてくる彼女だ。
オレは後ろから太腿を抱えたまま、枕を下から両腕でグイーっと持ち上げる。すると枕に乗せた由奈さんの腰がさらに高く持ち上がり、顔にかかる股間の圧迫がより強くなる。これ以上ないほどに股間と顔が密着し、強い圧力がかかってきた!
もはやオレの顔はヌレヌレの股間にピッタリ塞がれ、熱い愛液でグショグショのベチョベチョだー!でもそれが、オレにはとても心地よい。顔の表面から愛液が皮膚に染み込んでくるようだ。お肌にずいぶん良さそうだね~😏
その状態でオレは舌表面をクリトリスに当て、圧迫しながら縦に短く動かす。クイクイとリズミカルな動きでクリトリスをなぶりながら、顔全体で股間の広い範囲を圧迫刺激。窒息しないよう息継ぎしながら懸命にクンニを続行。
すると由奈さん、うつ伏せの状態で身体を震わせながら、「ああ、すごいー、気持ちいい!もうダメー!」との言葉を口にする。そして震えが激しくなり、時おりガクンガクンと大きく身体を痙攣させる。
どうやら彼女、またしてもイキ始めたようだ。一度イクと何度もクンニイキを繰り返す由奈さん。大きなピークがドカンとくる、というよりは、時間をかけて何度もイキ続けるタイプみたいやね~。これはもう!間違いなくクンニイキに到達したといえるだろう。
それにしても生まれて初めての長時間クンニ、しかもうつ伏せの体勢でクンニイキを繰り返すとはスゴイねー!「イッたことないからイク感覚がわからない」なんてウソでしょ~🤣と言いたくなるようなイキっぷりだ。
やはり女性の身体の奥底に眠る、快感をもたらす機能というのは、大変なポテンシャルを秘めているようだね。それまでの性的な体験や普段のセクシャルな活動の有無はさほど関係なく、適切な刺激を加えることで一気にその機能が発現するんだろう。
その適切な刺激とは、クンニの舐め方という”質”もさることながら、さらに大きく影響するのはクンニにかける時間、つまり”量”だと思う。
今日はもうすでに2時間以上クンニしているんだが、それまでの人生でそこまで長時間、集中的にオマンコを刺激されたことはなかったはずだからね~、由奈さん。
長時間にわたり執拗にセクシャルな刺激を受け続けたことで、彼女が本来持ち合わせている性的快感を覚える身体機能を、呼び覚ましてしまったかもしれない。
もしかして寝た子を起こしちゃったかな?オレ(^^;
(続く)
