みなみちゃんにクンニ

クンニ大好きシュウです。

今日もクン活体験記いってみよ!

今回はだいぶ昔の話。
今から15年以上前の、オレがまだバツイチ独身の頃だったかな?

当時も付き合ってた彼女はいたんだけど、裏では思いっきりクンニ活動(略して「クン活」)してたオレ。

あふれんばかりのクンニ欲を持て余してんだよね~、昔も今も。

で、当時よくクンニしてたのがみなみちゃん。
160cmぐらいで色白スレンダーな可愛らしい女のコだった。

実は彼女とは、クンニというよりも顔面騎乗してもらう前提で出会ったという経緯がある。

なにしろオレは無類の顔騎大好き男だから、顔に座ってくれる女性を常に探していたんだ。

顔面騎乗プレイの場合、女性はパンツをはいたままでスタートすることが多い。顔に座られるのが目的であり、オマンコ舐めるのがメインじゃないからね~。

で、みなみちゃんとのプレイはこんな感じだ。

ベッドに仰向けに横たわるオレの顔にパンツをはいた彼女の股間がやさしく乗っかる。

オレが鼻から深く息を吸い込むと、柔らかいコットンの布越しにオマンコの芳香が鼻孔を直撃するわけだ。

みなみちゃんのアソコは、ホントいつもスッゲーいい匂いがしてた。

ホテルに入るとシャワーも浴びずにいきなり顔に座られたりしたんだが、それでも甘くてさわやかな香りをビンビン放っている。

なんでそんなイイ匂いなの?って聞くと、家を出るときシャワーを浴びてるからかな?って言ってたけど、それだけじゃないだろう。

もしかすると特殊な石鹸とか使って匂いケアしてたのかもしれないし、あるいはそういう体質なのかもしれない。

いずれにしてもオレは、みなみちゃんのオマンコの匂いをパンツ越しにクンクン嗅ぐのが大好きだった。(やっぱヘンタイか? オレは!)

ひとしきりパンツ越しに顔面騎乗されたり、後ろから股間に顔を押し付けたりして甘い香りを楽しんだあとは、お約束のクンニタイムね!

仰向けになったみなみちゃんのパンツに手をかけスルスルーっと下ろすオレ。

そのパンツの股間部分をクンクン嗅いでると「いや~何やってんの!やめてー」とオレの手からパンツをひったくる彼女。

お約束のやり取りだね~ (^_-)-☆

そしてみなみちゃんのオマタに顔全体を埋めるオレ。彼女のオマンコはメッチャキレイなピンク色。

パンツ越しに鼻先でさんざん刺激したせいか、ほんのり赤みがかって潤っている。舐めるとマジでおいしいよ!

ひとしきりクンニを堪能したら今度はおっぱいだ。

オレはみなみちゃんのブラのホックをはずし、片方の乳首を口に含んで舌先を当てる。そしてもう片方の乳首を人差し指の腹で触れる。

舌も指もどちらも動かさず、しばらくじっとそのままだ。そして一呼吸おいて微妙に舌と指を動かすオレ。

これが気持ちイイみたいね。みなみちゃんは眉間にしわを寄せ目をつぶっている。

実はオレ、クンニだけじゃなくて乳首舐めも得意なんだ~、エッヘン(←自慢)

そしてキス。
彼女の顔に自分の顔を寄せ、唇に軽くキスをする。

少し口を開かせて舌を入れると、みなみちゃんの舌がオレの舌にからみついてきて濃厚なキスに変化。そのまんまブチューっと唇を吸い合う。

実はみなみちゃんはキスが大好きだ。
彼氏じゃない男とのエッチは大丈夫でもキスはダメ、という女のコは多いようだが、みなみちゃんはシンプルにキスという行為が好きみたいね。

付き合ってたわけでもないのに会えばチュッチュチュッチュしてたなぁ、オレも若かったし・・・。

ということで、オマンコ舐めておっぱい吸ってキスしてと、下から上へ流れるようにみなみちゃんを味わう。

「順番逆だろ!普通はキス→おっぱい→クンニの順だろ?」というヤボなツッコミはこの際なしね。

クンニ大好きヘンタイフェチ男のオレにしてみたらクンニよりも乳首吸ったりキスしたりの方がレアなプレイなんだからさ。

みなみちゃんとはこんな感じで10回以上プレイしてきた。もう15年以上前の話だから彼女も今頃40代だね~。

元気にしてるかな? オレは元気で相変わらずクンニやってるよ!