美奈さんにクンニ(甘く官能的な味)

クンニ大好きシュウです。

前回は「美奈さんにクンニ(クン活逆遠征の巻)」と題して、栃木県在住の美奈さんからコンタクトをもらい、東京で会うことになったくだりを書いた。上野駅で待ち合わせてそのまま鶯谷に移動。駅前のホテルに入ったオレたちふたり。

今回はその続きだよー。

パンツはオレのエチケット

鶯谷「ホテルエグゼ」は新しくてきれいなホテルだ。少し狭いけど、ま、山手線沿いの駅前のホテルはこんなものだろう。

ソファに並んで座り、コンビニで買ってきた食べ物を少し口にいれる。美奈さんはフルーツと紅茶、オレはおにぎり1個食べてお茶を飲む。

モグモグ食べながら、いろいろとおしゃべり。

彼女は、このクン活日記や「フェイスシット・ミー」をほとんど読んでくれたみたいで、いろいろと感想を聞かせてくれる。フェイスシット・ミーなんて全部読んだら相当な量になるはずだが、かなり読み込んでくれたみたい。読むのが好きみたいだね。

これらブログを読んだおかげで、オレに対する安心感や信頼感が高まったそうだ。だから会うことに不安はなかったとのこと。

やーうれしいねー。フェイスシット・ミーなんて、オレの顔面騎乗にまつわる昔の失敗談ばかり。はっきり言ってポンコツエピソード満載なのに、こんなに読んでもらえるなんてね~。書いてて良かった!

それにしても、普段は食欲旺盛なオレだが、今日はなんだか胸がいっぱいで食事があまり進まない。

なんかいつものクン活と勝手が違うなぁ。やっぱオレ、少し緊張してるみたいだ。なんでやろ?

たぶん美奈さんの緊張が伝わってきてるのもあると思うけど、この魅力的な女性にクンニする直前、という今の状況に、オレ自身が相当ドキドキしてる。

食べるものいろいろ買ってきたけど、結局あまり口をつけず食事を終えるオレたちだった。

「では、そろそろ」ということで、先に美奈さんがシャワーに向かう。オレはその間、照明の設定を変えて、イイ感じの暗めのトーンにセットした。

シャワーから戻ってきた彼女は、備え付けのガウンをまとっている。

続いてオレがシャワー。全身さっぱりした後、新しいボクサーパンツをはいて、ガウンをはおる。

オレは原則、クンニプレイのときはパンツ履くようにしている。チンコ使うわけでもないしフィニッシュもしないので、女性の目の前でチンコ丸出しにならないようエチケットのつもりなんだ。一応ね。

部屋に戻ると、美奈さんはベッドに横たわりシーツにくるまっている。いよいよクンニが始まるためか、やや緊張の面持ちだ。

オレはベッドのそばに立って、「じゃあ、始めましょうか・・・」と伝える。

彼女は無言でうなずいた。

オマンコの味は甘い!

おもむろにシーツをめくったら、彼女のスベスベした素足がガウンから伸びている。

オレがその足に軽く触れると、美奈さんは焦ったような少し困惑した表情。何をどうすればいいのかわからないみたい。

オレはそのままベッドに上がり、彼女の脚を開く。するとガウンの前面がハラりとはだけてオマンコやおっぱいが姿を見せた。

それを見てカーッと全身が熱くなるオレ。結局ガウンを脱いでしまい、パンツ一丁でベッドに上がった。

そして彼女の股間に顔を寄せ、鼻先でオマンコに少し触れる。

「あっ・・・・。」という声が聞こえたので、彼女の顔をチラッと見ると、目を閉じて何かに耐えている様子。もしかすると恥ずかしさに耐えてるのかな?

確かに、いくら照明を暗めにしても見えるわけだし、今日初めて会ったオレにアソコを見られるのは恥ずかしいんだろう。でも心配しなくて大丈夫だよ!すっごくキレイなオマンコだし、イイ匂いだよーっ!

オレは大きく口を開いて舌を伸ばし、彼女のオマンコに舌表面をそっと当てた。

そして小陰唇とその間の膣前庭部に舌を滑り込ませ、その部分の味を確かめる。その熱く濡れた箇所は、愛液でほどよい塩加減なんだけど、オレには甘くて官能的な味に感じられる。

ほら、スイカに塩をかけると甘みが増すでしょ?あれと一緒だ。(ん?違う?)

美奈さんのオマンコはホントに甘くておいしい!

そのオマンコをじっくり味わいながら、オレは舌を少しずつ上下に動かす。小陰唇とクリトリス包皮を同時に舐めるよう、縦のラインに沿ってゆっくりと舌を動かし続けた。

彼女は「ハアアーーー」と息を吐きながら、初めてのオレのクンニをオマンコで感じているようだ。

しばらくは、こんな感じでソフトな仰向けクンニを楽しむ。時間はたっぷりあるからね~。ああメッチャ楽しいーー!

そろそろ顔に乗っかってみる?

続いて、うつ伏せクンニにトライ。美奈さんはうつ伏せクンニは未経験とのこと。

「じゃ1回やってみようよ!」ということで、うつ伏せになってもらい、お尻をくいーっと上げてもらう。

オレは後ろから彼女のおマタに顔を埋め、鼻をオマンコに挿入し、クリトリスを口に含んだ。そのままレロレロとクリトリス包皮を舌全体で舐める。いつもの手慣れた感じでね。

美奈さんは初めてのうつ伏せクンニを楽しんでるみたい。「アアー、これ気持ちいいー」と口にしながら、オマンコをオレの顔に押し付ける。

ひとしきり楽しんだあと、再び仰向けになった彼女。オレは彼女の脚を開いて抱え、おマタに顔をセットして、ソフトに舐めあげる。彼女は超ソフトなクンニが好き、と言ってたので、強めにならないよう注意しながら舐め続けた。

クリトリス包皮を舌表面でシュッシュッシューとリズミカルにクンニするオレね。

お次は美奈さんに仰向けで脚を伸ばしたまま閉じてもらう。そして下腹部を手で上に引っ張り上げ、オマンコが前面にせり出してきたところを舐める。

この脚を伸ばして閉じた仰向けクンニも気持ちいいと好評だ。クリトリス一帯がビヨーンと飛び出して舐めやすいし、女性は脚を伸ばすことで感じやすくなるみたいだね。

脚閉じクンニの後は、また脚を開いて仰向けクンニ。超ソフトに美奈さんのオマンコを舐めるオレ。

ひとしきり舐めたあと、「そろそろ顔に乗っかってみる?」とオレから尋ねる。

美奈さんは顔面騎乗も未経験なので、やってみたいとのことだった。でもタイミングとしては「初めてだから、仰向けクンニをやって準備体操してからがいいです」って言ってた。

そろそろ準備体操も十分なので、「じゃあ、やってみます」と答える彼女。

今度はオレがベッドに横たわり、美奈さんはオレの顔にまたがって、オマンコをこちらに向ける。

顔騎初体験の美奈さんに座り方をレクチャーするオレ。「そのまま股間をオレの顔にかぶせて、体を垂直にしてみようか」というと、彼女はオレの言葉に従って、おマタをぴったりとかぶせるように乗っかった。

オレの顔には美奈さんの柔らかくすべすべしたお尻の感触が広がる。が、圧迫感がやや少ないね。

どうやらオレの顔がつぶれないか心配で、顔に体重を乗せることができないみたいだ。

オレが「大丈夫だから、顔に乗っかって脚の力を抜いて楽にして」と伝えると、少しずつ大胆に顔に座る美奈さん。

オレの顔の上で股間をいろいろと動かしながら、気持ち良いポイントを探ってるみたいだ。やがて、少し前傾姿勢が気持ち良いと気づいた彼女。

上半身をごくわずかに前傾させると、クリトリスの三角地帯が下方にせり出し、伸ばしたオレの舌表面にピターっと当たるんだ。その状態でオレが舌を前後に動かすと、クリトリスの包皮と先端の境目辺りが舌表面で摩擦され、それがメチャクチャ気持ちいいみたい。

「ああーん、気持ちいい、気持ちいい、気持ちいい、気持ちいい、気持ちいい」って、何度も気持ちいいって言ってるねー。よっぽど気持ちいいんだろうなぁ。

彼女はオレの胸に手を置いて、乳首をクリクリ触ってくれるんで、オレも気持ちいいよ~!

さーて、クンニがエライ盛り上がってきたぞー。

(続く)