仰向けクンニの舐め方(ゾーンに入る)

クンニ大好きシュウです。

前回は「仰向けクンニの舐め方(本格編)」というタイトルで、同じ強さで長時間舐めるということを書いた。今回はその続きを書こう。

長時間クンニしていると、やがて女性に絶頂が訪れる。(つまりイクってこと)

そのとき女の人にはいろんな反応が現れるんだが、割とわかりやすいのは、下腹部あたりが断続的にビクンビクンとけいれんする反応だね。

イってしまうと、しばらくは舐められたくないという人もいれば、もっと舐めて欲しいという人もいる。オレの経験では断然後者が多い。これまでクンニした女性の9割ぐらいは後者だ。

こういう女性の場合は、もう大変!

イった後、間髪を入れずに超ソフトなクンニを再開するんだが、女性はかなり敏感になってるから、連続して何度でもイクようになるんだ。

そうなると女性がイキ疲れることもあるんで、短時間でイキ過ぎないようオーガズムの間隔を開けることを意識して、舌や口を完璧にコントロールする。

もはやオレ自身がゾーンに入ったような感覚で神がかり的クンニを続行する、というわけだ。

こうなるとお互いにクンニをやめたくても「どうにもこうにもやめられない!」という、ある種、超越的なステージに入る。

オレは女性の表情をつぶさに観察しながら無心にクンニを続行。オマンコに当てた舌をソフトにかつ速めのペースでシュッシュッと上下に動かす。

相手の女性は目をつむったままクンニの快感に没頭しているような風情。体は仰向けでダラーっと力が抜けた感じ。オレの腕や肩をしっかり握ったまま、時おり下腹部あたりをピクピク痙攣させている。

そんな感じでお互い無言のまま、延々とクンニを続けるわけだ。

結局その間に女性は何度もイクことになる。

このような長時間のクンニが一区切りついた後、ベッドを見てみると、女性の愛液とオレの唾液が混じり合ったねっとりした液でシーツが濡れてることがある。だからホントは予めタオルを敷いとくべきなんだけど、ついつい忘れちゃうんだよね~。

こういう、ゾーンに入ったようなクンニを何度も何度も経験すると、本当にハマってしまうんだ。

オレがクンニを愛する理由のひとつがこれね。

実はこの状態になれるのは、たいていが仰向けクンニの時だ。

だからこそオレは、顔面騎乗やうつ伏せクンニがいくら大好きでも、クンニの王道たる仰向けクンニを決しておろそかにしない。

どうだい?仰向けクンニってスゴイでしょ?

皆さんもぜひ!仰向けクンニでゾーン入ってみてくれーい (^_-)-☆

コメント

  1. 匿名 より:

    文章が面白いです!

    • cunnilove より:

      コメントありがとうございます😊
      メッチャうれしいです。
      これからも応援よろしくお願いしまーす