舌の特訓!エアクンニとは?

クンニ大好きシュウです。

オレは大体、月に4~5回ぐらいはクンニしている。といっても毎月決まった回数ではなく、直近1年だと多い月は8回、少ない月は2回、とペースにはムラがある。

仕事が忙しい時期や大事な案件をひかえてプレッシャーがあるときなんかは、クン活の頻度はガクンと落ちる。そういう時はさすがのオレも仕事に集中したいし、やっぱクンニはリラックスしているときにやりたいからねー。(^^♪

でも実は、あんまり間隔を開けすぎるのは良くないんだ。前回クンニから3週間もたってたりすると、舌の感覚を取り戻すのに時間がかかることがあるんだよね。

なんちゅうかその、久々のクンニの場合、始めのうちは「アレレっ?舌をどうやって動かしてたっけ?」なんて、一瞬戸惑ったりする。

だから、それなりの頻度で定期的にクンニを実践しておくことが、実はスゴク大事なんだ。すでに通算800時間以上クンニしているこのオレでさえ、そんな感覚がある。

ということは、「クンニ経験自体あんまりないし、一番最近舐めたのはもう何年も前だし・・・」、みたいなヤツは舌の感覚が風化しちゃっているはずだ。そんなヘタッピにオマンコ舐められたりした日には、気持ち良くないし、モヤモヤは残るし、最悪は痛かったりするかもしれないよ。

やっぱり大事なオマンコを舐めさせるのは、クンニ探求に余念のないオレみたいなベテランクンニストがいいっすよ! 女性の皆さ~ん。(^^)/ (ナンチャッテ)

ということで前置きが長くなったが、今回は「舌の特訓!エアクンニとは?」というテーマだ。

冒頭にも書いたけど、前回クンニから3週間以上もたってしまうと舌の感覚が鈍るということがままある。できれば1週間以上は開けたくないところだが、いろんな事情で開いてしまうこともあるよね。

その間なんもしてなかったら、久々のクンニの際に舌が鈍ってスムーズに動かないなんてことがあるわけだ。そんなことにならないようにオレがやってるのが「舌の特訓!エアクンニ」。つまり、舌を動かす練習をひとりでやるってことだ。

やり方はこう。

まずは口を開いて舌を少し出し、縦に高速で出し入れする。続いて横に高速で動かす。さらには舌先を高速に上下に動かす。これを何回か繰り返すわけね。まあバットの素振りみたいなもんだ。

こうやって自由自在に舌を動かせるよう、日ごろから鍛錬している。(ちょっとバカっぽい?)

あと、口の中でさくらんぼの茎を舌だけを使って結ぶ、という訓練もなかなかイイらしいね。オレはやったことないけど・・・。

まあ、なんだかんだ言ってもクンニの技量向上には実践に勝るものはない。だからもっとクンニの頻度を高めたい、というのが本音。

というわけで、シュウとクン活やってみよっかな?というそこのお嬢さん!お気軽にコンタクトしてくださぁい。(^^)/

日頃のエアクンニの成果をお見せしまっせー!